大阪大学の菊池誠(kikumaco、キクマコ)の病的な思考と行為、そして管理行為の欠如〜発達障害や知的障害か?〜

大和民族
https://togetter.com/li/1335515
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 以下では、俺らは大阪大学の菊池誠の病的な思考を提示する。個人的には、俺は大阪大学の菊池誠は発達障害や知的障害を持っていると認識している。繰り返すが、俺は科学者や数学者を先生と呼ぶことに反対である。

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病的な場合その1

 テリー・ライリー、日本に滞在してるだけじゃなくて、移住したのか!びっくり

https://twitter.com/kikumaco/status/1305754910919598082

 テリー・ライリー(おそらく白人)が日本列島へと移住した。この白人の行為に対して、菊池誠はこの移住を歓迎して、喜んでいるように思える。しかし、正常な人間は白人がモンゴロイド人種の領域に住むことを必ずしも歓迎しない。

なぜなら、近代におけるアメリカ大陸のアメリカ先住民の悲劇を考慮するとき、俺らはその移住してきた白人によって虐殺されるかもしれない。正常なモンゴロイド人種はこのように思考する。そして、その正常なモンゴロイド人種は「俺らはテリー・ライリーを歓迎しない」とつぶやく。

すると、菊池誠はアスペルガのヒステリを発して、「差別だ!差別だよ、差別だ!」と不必要に騒ぎ始める。菊池誠は差別という単語を悪用して、日本列島へと白人の不自然な侵入への防御を妨害し始める。菊池誠は大和民族がアメリカ大陸の白人による虐殺の悲劇を繰り返さないように行動することをなぜか妨害し始める。

その結果

 もし白人が日本列島へと不自然に移動し続けるならば、その時、白人が日本列島の原住民である大和民族を虐殺し始めるだろう。そして、その虐殺の原因には、上記のような菊池誠の妨害行為も当然存在する。なぜなら、菊池誠は白人の侵入を防止する大和民族の行為を差別と糾弾して、妨害した。

菊池誠の行為は、動物愛護団体が「畑に侵入するイノシシやクマを防御する村人の行為」を “動物虐待者” と呼んで侮辱する行為に似ている。その結果、畑は害獣に荒らされて、人々が餓死する。けれども、この種の動物愛護団体は彼らの妨害行為の責任を一切とらない。

一般的に、ホモ・サピエンスの不自然な移動は虐殺をしばしば伴ってきた。正常なホモ・サピエンスが彼らの歴史から学び警戒するのは自然な行為である。しかし、菊池誠は危機察知能力の欠如とマウンティング癖のために、他人の危機管理を妨害して、運動競技をめちゃくちゃにする。

虐殺の後の思考

 もし日本列島へと侵入した白人が日本列島の上の大和民族を虐殺したならば、正常な人間はその白人と菊池誠の両方を批判する。前者は虐殺行為に関して、後者は手引きと妨害行為に関して批判される。けれども、菊池誠は発達障害や知的障害のためか、彼は日本人を虐殺した白人のみを批判して、自分は何も悪くないと感じる。

菊池誠は他人の行為を妨害して、大規模な交通事故を間接的に発生させた。にも関わらず、彼は自分は何も悪くないと感じている。菊池誠は白人のみが悪いと感じる。なぜなら、菊池誠は「管理行為」や「危機管理」それ自体を全く認識していない。

だからこそ、菊池誠は異人種が日本列島に入ってくることを容易に歓迎して、表面的には寛容な自分を演じる。なぜなら、菊池誠はたとえ手引きした白人が日本人を虐殺するとしても、自分は悪くなく、殺した白人のみが悪いと感じている。菊池誠には、悲劇を防止するために、白人それ自体の侵入を防止するという観点が完全に抜け落ちている。彼は本当に無防備であり、管理という発想がない。