カブトムシ研究の柴田亮の民族は大和民族(日本人)か?

モンゴロイド人種
https://www.tokyo-np.co.jp/article/104674
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 「カブトムシは夜行性」との常識を覆し、特定の木で昼間も活動することがあるとの研究結果を、埼玉県の小学6年、柴田亮さん(11)が導き出した。2年かけて自宅の庭木に昼も集まるカブトムシを観察しデータを収集。成果が米国の生態学専門誌「エコロジー」に掲載される快挙となった。 

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1620172888/

 上記の発見は素晴らしい発見である。しかし、俺は彼の顔を見た後、俺は彼は東南アジア人やインド人の遺伝子を持っているのでないかと感じた。にも関わらず、大和民族は彼を大和民族となんとなく感じている?ように見える。

そして、彼はその状態を大和民族は自分の民族にこだわらない素晴らしい民族であると感じている。けれども、民族それ自体を認識できないことは未開であり、文明的でない。以下では、俺は大和民族の未開性を提示する。

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大和民族の未開性

 俺の認識:自己の人種や民族を認識していないことは未開である。そして、その未開性は悪い(レッドカード)

 自己の人種や民族を認識していないことは未開である。そして、その未開性は悪い(レッドカード)。けれども、大和民族はその状態を「グローバル」や「先進的」と感じている。

大和民族のような未開の民は未開や動物的な状態を「自由」や「白人的」と感じている。そして、彼らは民族を認識しようとする文明民を「ナチス」や「民族主義」と認識するらしい(この認識がまた未開的であるが、彼らは気づかない)。黒人の米国民が西洋文明に不適合を起こしていることに似ている。

柴田亮の民族は大和民族(日本人)か?

 俺が柴田亮の顔を見た後、俺は彼は東南アジア人的であると感じた。彼は東南アジア人やインド人の遺伝子を持っているように思える。その場合、柴田亮の民族は大和民族から遺伝的に少し離れることになる。

ただし、柴田亮のような容貌は大和民族にも観察される。だから、たとえ柴田亮が非常に分岐された大和民族であるとしても、俺はあまり驚かない。もし柴田亮の両親や祖父母が異なる出自を持つならば、その時、柴田亮が政治活動する場合は、彼は自己の出自をきちんと明らかにする必要がある。

大和民族の勘違い

 大和民族は自己の人種や民族を認識できないことは先進的であり、白人的であるとなんとなく感じているように見える。例えば、彼らは戦後のドイツ人をチラッと見て、ドイツ人が民族主義を反省している行為をみる。すると、彼らは彼自身をドイツ人へと同化?して、自己の大和民族を否定したりする。

そして、彼らはその状態がドイツ人に近い先進的な状態であると信じきっている。まるで雛のような下等生物が初めに見た動くものを自分の親とするような行為である。しかし、一般的に、自己の人種や民族を認識できないことは未開である。

その状態は東南アジア人や中南米、自分が誰だかわからない西アフリカ人に似ている。当然、その状態は未開である。大和民族は自己の文明も宗教も持たないので、彼らは「自己の人種や民族を認識していないことは未開である。そして、その未開性は悪い(レッドカード)」と判断できない。

大和民族の一般的な性質

 大和民族は未開で動物的な状態を文明的であると信じきっている。彼らは何も考えないことが先進的であり、文明的であると信じきっている。一般的に、未開人の特徴は善悪があべこべであったり、認識がどこか狂っている。

この特徴は大和民族に完全に合致する。例えば、大和民族は「自己の人種や民族を認識していないこと」と文明的であり、先進的であり、白人的であり、戦後ドイツ的であると認識する。けれども、もし大和民族が彼らの人種や民族を認識していないならば、その状態は家畜や動物と同じである。

動物は鏡像認知を持たず、そして自己の生物種を知覚できても、認識できない。大和民族はこの状態を「イケメンゲルマン人的」であると本当に信じきっている。