茨城県立日立一高の松野知紀(ハーバード大学)とH.S.Kim(xcvbnm67890)の奇妙な反応

大和民族
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  茨城県立日立一高を今春卒業した松野知紀さん(18)が米国の名門ハーバード大(マサチューセッツ州)に現役合格した。今年の日本人合格者は5~6人程度と見られ、帰国子女ではない地方公立校出身者の合格は極めてまれだ。松野さんは「教授や同級生らから知識や考え方を吸収し、社会にインパクトを与えられる存在になりたい」と、9月の入学を心待ちにしている。【田内隆弘】

https://news.livedoor.com/article/detail/20277205/

 上記の速報に対して、一部の大和民族やH.S.Kimという朝鮮民族は非常に好意的な反応を示した。けれども、俺は彼らの反応に賛成しない。以下では、俺は上記の速報に感じた違和感を提示する。

なお、俺は松野知紀の留学自体や人生設計それ自体に反対しない。なぜなら、松野知紀の人生は彼のものである。

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松野知紀に対する俺の違和感

 松野知紀に対する違和感:松野知紀に対する俺の違和感とは、松野知紀は無自覚的な植民地奴隷(植民地エリート)に見えることである。

 松野知紀に対する俺の違和感とは、松野知紀は無自覚的な植民地奴隷(植民地エリート)に見える。上記の速報では、松野知紀はハーヴァード大学のような白人のえらい大学に入学できてすごいと速報されているように見える。けれども、これは青森の田舎者が東大に行けてすごいと言っているように見える。

H.S.Kimの呟き

 H.S.Kimはおそらく朝鮮人の日本国民である。彼の呟きを見ると、俺は大和民族と朝鮮民族と漢民族の遺伝的な違い(民族性)を感じた。なんというか、朝鮮民族は生得的に遺伝的に植民地根性や白人の奴隷根性を持っているように見える。

彼は米国の白人は善であり、日本国は悪である。だから、日本人の日本国民は米国に留学して、米国民的になるべきである。H.S.Kimはこのように考えているように見える。彼は東洋文明における教育制度を彼自身で形成するという発想を遺伝的に持っていないように見える。

H.S.Kimは日本は駄目であるから、日本国は米国みたいになるべきである。そうすれば、日本国は発展するだろうと本当に考えているように見える。初め、俺は投資家的な観点からこの種の意見を提示しているように感じた。けれども、彼は心の底から白人の奴隷であるように見える。

 悪くいうと、ゲス勘ぐりかもしれないが、H.S.Kimは白人の植民地政策の手先(キリシタン大名の朝鮮人版)であるように見える。

松野知紀に対する俺の違和感

 ハーバード大では主に政治学を学ぶつもりだ。将来は国際機関やシンクタンクでの勤務、政治家の道も視野に入れている。「マイノリティー(少数派)の意見を考慮できる政策作りの仕組みを形成したい」と話している。

https://news.livedoor.com/article/detail/20277205/

 松野知紀が彼の発言を見た後、俺は松野知紀は白人の視点をそのまま唱えているだけであるように感じた。大和民族は自己の善悪や自己の視点を持っていないので、たとえ彼らが留学するとしても、彼らは白人の手下になって帰ってくる。なぜ白人の米国民が東洋人を留学生として迎え入れるのかを考える必要がある。

白人の米国民は養子を取るが、彼らは子供達をキリスト教にしたいように見える。同様に、彼らは東洋人の留学生を迎え入れて、キリスト教の精神をうけ付けたいように見える。松野知紀は留学する前から、彼は完全にキリスト教の白人の奴隷のようになっている。

俺の印象では、松野知紀は留学した後、松野知紀はなんとなく雰囲気で多様性は素晴らしいと言って帰ってくるだろう。しかし、その多様性は松野知紀の人種(モンゴロイド人種)の虐殺の結果である。たとえ日本国が日本人の留学生を米国に送り込むとしても、彼らは彼らの人種(モンゴロイド人種)の虐殺を賛美して、帰ってくる。

 さらに悪いことに、松野知紀はアメリカ先住民やイヌイットが米国の統治者でないことに一切疑問を感じていないように見える。たとえカメルーン人がイギリスに留学するとしても、黒人奴隷やアフリカ分割を白人様による統治として賛美して帰ってくるならば、その時、カメルーン人は留学しない方が良いだろう。

上記では、松野知紀はマイノリティー(カタカナ用語!)の意見を考慮できる政策作りを形成したいと話しているらしい。もし松野知紀が本当に天才的であるならば、彼はイヌイットのための政策を国際機関で主張する必要がある。個人的な印象では、俺は米国への日本人の留学は洗脳されに自らいっているように見える。

松野知紀ができないこと

 個人的な印象では、松野知紀は北米におけるモンゴロイド人種の地位をあげることができない。例えば、ハーバード大学を含む米国に大学では、アジア人(モンゴロイド人)に対する不公平な結果の強制が存在する。松野知紀は白人と対峙して、この種の問題を解決することができない。

米国に留学した日本人のほとんどは、白人様の神器を振り回して、日本国を米国のようにしようとする。しかし、非常に不思議なことに、この種の留学者は自己の人種(モンゴロイド人種)に非常に無関心である。たとえ松野知紀が白人に人種的に侮辱されるとしても、松野知紀は白人に何も言えずに、日本人に「米国には多様性がある。日本はダメ。なぜなら、多様性がない」と言ったり、白人の真似をして、アメリカ先住民やイヌイットでなく、黒人に同情し始める。

もし松野知紀が本当の統治者気質(エリート)であるならば、大和民族を含むモンゴロイド人種が松野知紀に望むことは「西側白人と対峙すること」と「モンゴロイド人種の社会的な地位をあげること」である。