イタリア人のマッシ(massi3112)によるサイゼリアの絶賛と大和民族の性質

地中海小人種
https://twitter.com/massi3112/photo
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 イタリア人のマッシがサイゼリアを表面的に褒めたらしい。彼の行為に対して、大和民族(特に渡来人の子孫)はイケメンの地中海人に褒められたことに非常に喜んだ。俺はこの種の大和民族の行為に対する俺の違和感を提示する。

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俺の違和感

 俺の違和感:大和民族はサイゼリアが美味しいかと彼ら自身で審判できない。

 大和民族はサイゼリアが美味しいかと彼ら自身で審判できない。最も重要なことは、君自身がサイゼリアを美味しいと感じるのかである。たとえイタリア人がサイゼリアを美味しいと感じる、感じないとしても、彼らの感想は俺らには関係ない。

けれども、大和民族(特に渡来人の子孫)は地中海人に褒められると、彼らは非常に喜んで、「あのイタリア人もサイゼリアを美味しいと言っていたぞ!」と引用し始める。彼らはまるでイタリア人がサイゼリアを美味しいと言っていたから、サイゼリアは美味しいと匂わせる。けれども、この種の行為は非常に卑怯である。

繰り返すが、最も重要なことは、俺らがサイゼリアを美味しいと感じるかである。大和民族はイケメンの白人や地中海人に審判してほしい、認識してほしい、そして判断してほしいように見える。

自己がない

 大和民族を見ると、俺は大和民族は自己を持っていないように見える。彼らはサイゼリアに対する自己の審判や認識、判断を持っていない。だから、彼らは白人がサイゼリアをどう思うかを異常に気にする。

加えて、彼らは自他境界が曖昧である。そのため、マッシがサイゼリアは美味しいと言った後、彼らはその感想を自己の感想を誤認識する。または、彼の感想を自然現象か何かと勘違いするように見える。