ダメ男@サレ夫(hurin_iyada)の托卵と大和民族

大和民族
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 サレ夫はツイッターの上で托卵の事実を公開した。もしサレ夫がネタ垢でないないならば、俺はサレ夫が托卵されて、不倫されるのは当然であると感じた。以下では、俺はサレ夫の問題点を提示する。

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サレ夫の問題点

サレ夫の問題点

 サレ夫の問題点:サレ夫は妻(大和民族の雌)に嫌われるのが怖くて何も言えないように見える。

 サレ夫は妻(大和民族の雌)に嫌われるのが怖くて何も言えないように見える。だから、たとえサレ夫が二回も不倫されても、托卵されても、サレ夫は嫁をきちんと法的に訴えることができない。俺がサレ夫がメソメソしているところやなよなよしているところを見ると、俺は強烈なイラつきをサレ夫に覚える。

この種の大和民族は大和民族の学者にも多い。大和民族の学者は大和民族の雌の学者に嫌われるのが怖くて、数学や科学を全く理解できない大和民族のメスをきちんと注意せずに、彼女らをどこまでも甘やかしてちやほやする。その結果、小保方晴子のような勘違いしたぶりっ子オタサーの姫が登場する。

実際、大和民族の雌の学者は完全に勘違いしていて、非常に “痛い” 人々が発生している。けれども、大和民族の学者の雄はサレ夫と同じように、彼女らの行為をきちんと処罰しないので、オタサーの姫たちはサレ夫の妻と同様にどこまでもつけあがっていく。

サレ夫の問題点

 サレ夫の問題点:サレ夫は不倫や托卵が嫌であると彼自身の言葉で意思表示できない。

 サレ夫は不倫や托卵が嫌であると彼自身の言葉で意思表示できない。俺がサレ夫の呟きを読んでる時、俺は強烈なイラつきを覚える。なぜなら、サレ夫はなよなよしていて、不倫されるのが嫌である、托卵されるのが嫌であるとはっきりと意思表示することができていない。

俺がサレ夫の呟きを見ると、俺はサレ夫は不倫されるのが嫌であるのかを妻にすら伝えることができないと憶測する。サレ夫は不平不満や自虐や愚痴を延々と垂れ流していて、俺はサレ夫の女々しさに強烈にイラつく。個人的には、俺はサレ夫の意思表示を彼自身の言葉を通して聞きたい。

そもそも、サレ夫は妻に不倫されたり、托卵されたりすることが嫌であるのだろうか?もしサレ夫が彼自身の意志を彼自身の言葉で表現することができないならば、その状態は「自分の言葉で嫌と言えない」幼児と同じである。嫌なことをされても、きちんと嫌と言えないならば、その状態は幼児と同じである。

サレ夫の問題点

 サレ夫の問題点:サレ夫は不倫と托卵を善であるのか、悪であるのかを判断することができない。

 サレ夫は不倫と托卵を善であるのか、悪であるのかを判断することができない。サレ夫は不倫された事実や托卵された事実を自虐的な笑いに変えている。しかし、サレ夫は妻の不倫や妻の托卵を悪いと真面目に判断しようとしているようには見えない。

サレ夫は何をされても、善悪を判断を下せずにヘラヘラ笑っている。この状態では、サレ夫の妻がつけあがるのは当然である。本来であれば、サレ夫は妻による不倫や托卵を悪いと判断して、その善悪をサレ夫自身の言葉で表現する。

そして、サレ夫は自己の感情(この場合は怒りや失望)をきちんと外部へと伝達する必要がある。さらに、サレ夫は妻の行為をきちんと批判しなければいけない。

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