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乞食民族と狩猟民族と牧畜民族と農耕民族

 この宗教では、俺らはホモ・サピエンスの生活形態を次のように分類する。以下は俺の造語である。 1章 乞食民族  共通認識 乞食民族とは、自然に発生した対象を消費する対象の集合である。  乞食民族は人間よりもホモ・サピエンスに近い。俺らが彼らに実際に接触する時、俺らは人間よりも猿という印象を持つだろう。なぜなら、彼らは彼ら自身の意志で人間社会を形成しようとしない。 例えば、俺らがフィリピン人(モンゴロイド人種)に関するブログを見る時、俺らは日本人の一部が彼らを猿とたとえている。この理由には、フィリピン人(モンゴロイド人種)が乞食民族であることに関係する。 乞食民族は自然発生的になった果実や食料をもぎ取ってただただ食べてきただけである。その結果、彼らは彼ら自身の文明も社会もまともに形成できてこなかった。他には、大和民族の学者やゾウなどの草食動物も乞食民族である。 2章 狩猟民族  共通認識 狩猟民族とは、自然に発生した対象を人為的に狩る対象の集合である。  狩猟民族は野生動物を狩る民族である。彼らが動物を狩るとき、彼らは道具を彼らの意志で人...
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うみなし(生み無し)

 俺がホモ・サピエンスの行為を観察する時、俺はホモ・サピエンスの一部は既に存在する対象と人間が人工的に作る必要がある対象を区別できないと審判した。それらは宗教や文明を人工的に作り出された対象でなく、既に自然界に存在してきた生得的な対象と感じているように見える。 それらにとって、社会も法律も文明も宗教も文字も自然界に既に存在してきた対象である。彼らはそれらを人工的に作る意志も発想も持っていない。彼らはこの世界の全てを生得的な何かであると感じてきたので、彼らは彼ら自身の文明を彼ら自身で形成する発想を持っていないように思える。 以下で、俺はこの種のホモ・サピエンスに適切な名前を与える。東洋文明も西洋文明も歴史も既に存在してきたものでなく、過去の人間によって形成されてきたものである。 1章 うみなし(生み無し)  共通認識 生み無しとは、この世界の全てを自然に発生した対象と誤認識する対象である。  俺らは自然に発生した対象を自発(しはつ)と呼ぶ。自発(しはつ)とは、人間の意志に無関係に自然に(自動的に)発生した対象である。 俺らが創造主の存在を仮定しないと...
大和民族について

平井卓也デジタル改革担当相はBS日テレの番組で「デジタルル庁のトップは女性がいい」

 平井卓也デジタル改革担当相は28日夜のBS日テレの番組で、行政デジタル化の司令塔となる「デジタル庁」のトップについて「女性がいい」と述べた。「デジタルの世界は海外のいろいろな会議に出てもほとんど女性だ。日本のデジタル系の会議は真っ黒、男ばっかりだ」と語った。 デジタル庁設置に向けて30日にも内閣官房に設置する準備室に関し、平井氏は自身が室長に就くと説明。総務、経済産業両省など関係省庁から50人を集め、さらに民間から10人程度を加えて60人規模にする考えを明らかにした。  平井卓也は「デジタル庁のトップは女性がいい」と発言した。この発言は悪である。以下で、俺はその理由を提示する。 俺は大和民族は宗教それ自体を認識できないホモ・サピエンスであると審判する。彼らは無宗教でなく、動物や下等生物と同様に、宗教それ自体を認識できない。無宗教であることは宗教それ自体を認識できないことと著しく異なる。 1章 男女平等と宗教的な理由  意味 男女平等の平等はキリスト教における平等である。  男女平等の平等はキリスト教における創造主の下では皆平等であるに由来する。だから、...
大和民族について

日本航空「Ladies and Gentlemen」廃止〜性的マイノリティー配慮〜

 日本航空は機内や空港の搭乗口で英語の案内アナウンスをする際、「Ladies and Gentlemen」(淑女、紳士の皆様)の呼び掛けを9月末で取りやめる。性別を前提とした英語表現だとして、日航は「性的マイノリティーのお客様が不快な思いをしないように」と廃止を決めた。10月1日から新しいアナウンスに変更する。  日本航空は「Ladies and Gentlemen」という呼びかけを廃止した。俺はこの行為に反対する。なぜなら、この行為は東洋文明における正当性を持たない。 だから、この行為はレッドカードである。以下で、俺はこの廃止行為の問題点を提示する。 1章 宗教的な問題 LGBTはキリスト教由来  キリスト教では、同性愛は罪であった。だから、彼らは同性愛者を殺したり、損害を同性愛者に与えてきた。 けれども、東洋文明は罪の文明でなく、礼の文明である。加えて、東洋文明は同性愛を罪と認識してこなかった。このように、東洋文明と西洋文明では、歴史的、かつ宗教的な違いが存在する。 だから、日本航空が西洋文明の真似をして、Ladies and Gentl...
大和民族について

朝鮮人の通名制度(偽名制度)の異常性と日本国の政治家の無能性

 朝鮮人の通名制度(偽名制度)は朝鮮民族の悪い意味での異常性と世界での浮きっぷりの象徴の一つである。彼らが彼らの出自を隠すとき、誰も彼らと歴史的な話を交わせない。彼らは拉致問題について語るとき、彼らは自己を日本人(日本国民でない)と呼んで彼らの出自をごまかす。 彼らが朝鮮併合について話すとき、彼らは目本名を名乗りながら、彼らは日本人を民族的に侮辱する。当然、日本人は彼らが日本人でなく、朝鮮人であることをなんとなく感じ取る。加えて、彼らは日本人によって暴行されたり、殺されるとき、彼らはなぜか朝鮮人名を名乗り始める。 以下で、朝鮮人の偽名制度の問題点を提示する。さらに、俺は偽名制度における日本政府の無能性についても提示する。大和民族の一部は朝鮮人の偽名制度に関して、朝鮮人を批判するが、こんな馬鹿な行為すら適切に管理できない日本政府にも問題が存在する。 1章 偽名制度の問題点  偽名制度には、朝鮮自身の問題と日本国の統治者の問題が存在する。始めに、俺は朝鮮人自身の問題を提示する。その後、俺は日本国の統治者の問題を提示する。 1節 朝鮮人の問題  偽名の問...
大和民族について

橋本琴絵の産後うつ(甘え)とコロナに効く正露丸

 橋本琴絵は「「産後うつ」は「甘え」」と呟いて炎上した。俺は彼女の発言を読んだ後、彼女はある程度調べた後にこの発言を意図的に投下したと審判した。俺は上記の発言(特に2番目の呟き)が正しいかを審判できない。 しかし、俺もまた21世紀の医療行為の善悪とその善悪の正当性を非常に疑っている。下記の男性の発言も少し参考になる。彼もまた精神医学に関しては医療行為の善悪と善悪の正当性を非常に疑っている。 橋本琴絵の産後うつ(甘え) 1章 橋本は何を言いたいのか? 橋本の意見? 橋本は「産後うつ」を病気と認識しない。  橋本は産後うつを病気と認識しない。もし「産後うつ」が病気であるならば、「就職失敗うつ」や「会社クビうつ」や「失恋うつ」も存在する。彼女の奇妙な論理はこうである。 産後うつには、ホモ・サピエンスの雌の甘えやホモ・サピエンスの雄の「ちんぽ騎士」的精神が関係している。そして、それらはもはや医学でない。彼女は産後うつという単語の中に、医学でない胡散臭い何かを嗅ぎ取っている。 ホモ・サピエンスの雌に対するちんぽ騎士的な精神を医学という包装紙で覆い隠して...
人間について

「黒人さんが暴れてる」日大講師が人種差別、学生ら抗議

日本大学の男性非常勤講師がオンライン授業で人種差別発言を繰り返していたことが、同大の調査でわかった。日大は26日、声明で発言が不適切だったと認めて謝罪した。受講した学生らが解雇を求めていたが、男性講師が反省の弁を述べているなどとして、今後も授業を担当させるという。 声明などによると、男性講師は6月にあった文理学部の法学のオンライン講義で、ブラック・ライブズ・マター(BLM)運動について、「黒人さんが暴れている」などと発言。特定の人種を指して「あちこちで暴動を起こしたり、略奪をどんどん繰り返している」「何かあれば略奪をしようとする」と述べた。  もし上記の講師がモンゴロイド人種であるならば、上記の発言は全く問題でない。もし上記の講師が西側白人であるならば、上記の発言は歴史的、かつ宗教的に問題である。以下で、俺は上記の講師をモンゴロイド人種として仮定して、上記の問題について提示する。 俺は上記のような失礼な発言はわざわざ問題にする必要はないと感じる。そして、大学も講師も彼らの行為の正当性を訴えて、安易に謝罪すべきでなかった。 ただし、大学は白人ごっこを繰り返して、人権を...
制度

米国の大学及び雇用におけるアファーマティブ・アクションの意味と日本国〜黒人とヒスパニックとキリスト教的精神〜

 アファーマティブ・アクション(アメリカ英語: affirmative action 、イギリス英語: positive discrimination 、肯定的措置、積極的是正措置)とは、弱者集団の不利な現状を、歴史的経緯や社会環境に鑑みた上で是正するための改善措置のこと。この場合の是正措置とは、民族や人種や出自による差別と貧困に悩む被差別集団の、進学や就職や職場における昇進において、特別な採用枠の設置や、試験点数の割り増しなどの優遇措置を指す。アファーマティブ・アクション  大和民族を含む東洋小人種、もっというとモンゴロイド人種は上記の文章を真に受けるべきでない。重要なことは西側白人の意図を読むことである。以下で、俺はアファーマティブ・アクションの意味を提示する。 アファーマティブ・アクションを米国で感じるのは、大学と雇用であるように思える。そこに、なぜかモンゴロイド人は存在しない。 1章 損害 意味 西側白人は「損害」をネグロイド人種に与えてきた。その埋め合わせとしてアファーマティブ・アクションが存在する。  西側白人は黒人奴隷制度を採用して、損害(...
大和民族について

大阪大学の菊池誠は刑罰それ自体を認識できるか?

 俺が菊池誠を見るとき、俺は菊池は刑罰それ自体を認識できないと審判した。菊池だけでなく、大和民族の学者の大部分は刑罰それ自体を認識できないように見える。彼らは彼ら自身の人間社会(人間競技)を形成できないので、彼らは人間競技から導かれる刑罰それ自体も形成できない。 もし人間がサッカーという競技を形成できないならば、サッカーにおけるレッドカードの提出(刑罰)も形成できないだろう。同様なことが、菊池を含む大和民族の学者にも見られる。以下で、俺は菊池が刑罰を認識できないように見えることを提示する。 その後、俺は刑罰に対する俺なりの認識を提示する。なお、刑罰や罰は俺の造語である。 1章 菊池誠と刑罰 俺の審判 菊池誠は刑罰及び罰それら自体を認識できないホモ・サピエンスである。  菊池誠は刑罰それ自体を認識できないホモ・サピエンスである。なぜなら、菊池は無宗教であり、彼は人間社会を形成する何かを持っていない。日常的にも、刑罰は宗教や文明という人間競技から導かれる。 菊池が無宗教であるということは彼は彼自身の人間競技を形成していないことである。つまり、彼は刑罰そ...
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