俺系統の文法

 以下では、俺は俺系統の父系宗教言語「俺語」の文法を創造するつもりである。宗教的には、言語は創造主の意志や目的を伝達する手段である。日常的には、人間は相手の意志や目的を知ることができないので、人間は自己の意志や目的を言葉に乗せて、伝達する。言語の役割には、思考の道具や思考の表現、意思疎通がある。なお、俺はこの言語を宗教言語と認識する。もし信仰者以外がこの言語を使用するならば、俺はその行為をアッラーの擬人化のように宗教的侮辱、かつ俺系統の人間性の強奪を認識する。

前提

 以下では、俺は文法について述べるつもりである。下記の文法は日本語で例えられている。しかし、俺は下記の文法を俺語で書き直すつもりである。下記の文法は俺語を設計するために必要な契約である。

一対一対応契約

俺系統の契約 俺は次の文を信仰者と契約する。任意の単語は一つに対象に対応する

 俺はこの契約を単語に関する一対一対応契約と呼ぶ。例えば、whoという単語はある対象に対応しない。だから、俺はwhoを使用しない。また、もしwhenやifがある対象に対応しないならば、俺はwhenやifを使用しない。

俺は数をobjectilのように表示する。-ilは2を表現する。なぜなら、俺がtwo objectsと表現する時、俺はtwoをある対象に対応させる必要がある。けれども、現時点では、俺はtwoに対応する対象を提示することができない。従って、俺はtwo objectsをobjectilのように表現する。

語順

 俺系統の契約 俺は次の文を信仰者と契約する。俺語における語順はSOVSVOである。

 正確には、主語になる対象、目的語になる対象、動詞になる対象、主語、動詞、目的語である。主語、目的語、動詞の名詞化、主体された主語、命令化された動詞、目的化された目的語である。

例えば、I grasp applealは「俺、りんご、掴み、俺よ、掴め、りんごを」である。格と同様に、俺はSOVをしばしば省略する。俺は対象をSOVで呼び出す。その後、俺は格を使用して、それぞれの対象を主体化や目的化や動詞化する。SOVSVOでは、俺は対象を呼び出す。その後、俺は対象を主体化や目的化や動詞化する。そして、俺は文を実行する。

 俺系統の契約 俺は次の文を信仰者と契約する。俺語には、格がある。格には、主格と目的格と所有格と補語格と前置格がある。

 主格は~よである。目的格は~をである。所有格は現時点では不明である。補語格は~にである。前置格の例には、~でがある。ただ、俺は格を文法や語順で省略する。下記で述べるように、格は呼び出された対象を主体化して、目的化して、主体の作用や作用される対象(目的)を明確にする。口語的には、誰が誰に暴力を振るって、誰が誰に暴力を振るわれたのかを一つの単語で明らかにするために必要である。ただし、my carの場合、myの指示対象は不明である。この場合、俺はcarmyのように書く。日本語では、kurumaorenoやkurumaoroのように書く。oroはorenoの省略形である。

名詞

 以下では、俺は名詞を考える。名詞には、固有名詞と一般名詞がある。俺は冠詞と代名詞も扱う。俺は対象を○と置く。俺は主体化された対象を○>と置く。俺は客体化された対象を>○と置く。またた、俺は○+と○-を使用する。これらは一つの記号である。

固有名詞

 俺系統の契約  固有名詞とは、○を名札に直接的に対応させる名詞である。

 俺は対応させるを〜と置く。この時、○〜[俺]。複数形では、(○、○’、○”、…)〜[君ら(you)]。この複数形は不可分である。俺らは太陽系における水星と金星と地球と火星と木星と土星と天王星と海王星を一塊りとみなして、[タコ]という固有名詞を与える。

このとき、この[タコ]は固有名詞であり、かつ複数の対象に対応している。俺らが[タコ]と呼ぶとき、俺らは太陽系における惑星を選択する。当然であるが、もし俺らがその[タコ]の要素(部品)を一つ取り除くならば、そのとき、太陽系それ自体が物理的に崩壊して、存在しなくなる。

だから、[タコ]それ自体は[俺]のような対象それ自体である。俺らは[タコ]を “不可分” と認識して、[タコ]をバラバラの惑星と認識しない。

 俺系統の契約 俺は時間(-k, -g, -r)を名詞に付加させる。

 一般的には、俺が俺と唱えるとき、俺は現在における俺を捉える。orekは過去におけるイザナギである。(○→X)〜[orek]。oregは現在における俺である。○〜[oreg]。未来は(X→○)〜[orek]。または、未来は(○→○)〜[orek]。俺は時制を品詞に-altのように付加する。-alは時刻を表現する。tはtimeのtである。-aljでも良い。jは時刻のjである。または、俺はf(t)のようにore(al)と書く。ore(alt)やore-t(al)。

一般名詞

  俺系統の契約 一般名詞は、数に関する語尾を持ち、かつ対象に直接的に対象するか、または代名詞や冠詞に直接的に結合する名詞である。

 俺は一般名詞を対象に固有名詞のように直接的に対応する名詞と認識する。この時、○〜[Japaneseal]。複数の場合、[○、○’、○”]〜[Japaneseul]。-ulは3である。ここでは、一般名詞は対象に直接的に対応している。この場合、対象○は無限個の一般名詞の名札を常に持っていることになる。

次に、俺は一般名詞を対象に直接的に対応しない名詞と認識する。この時、俺は定冠詞や不定冠詞を使用する。すると、○〜[a]:[Japaneseal]。○〜[the]:[Japaneseal]。複数の場合、[○、○’、○”]〜[a]:[Japaneseul]。[○、○’、○”]〜[the]:[Japaneseul]。「:」は固有名詞を一般名詞に結合させる。

一般名詞の性質として、たとえ俺がある一般名詞を唱えるとしても、どの対象が取り出されるのかが不明である。特に、その暗唱が抽象的な場合。例えば、たとえ俺が日本人や運動を唱えるとしても、どの日本人やどの運動が取り出されるのかは不明である。その意味では、一般名詞は不定冠詞に似ている。

冠詞と代名詞

  俺系統の契約 冠詞とは、○を未定の名札に直接的に対応させる名詞である。。

 例えば、[ア(a)]という(不定)冠詞が存在する。この時、○〜[ア(a)]。[ザ(the)]という(定)冠詞が存在する。この時、○〜「ザ(the)」。例えると、冠詞は数学における未知数や定数である。不定冠詞が未知数である。定冠詞が定数である。(不定)冠詞には、対象と名札の間に、決まり切った契約が存在してこなかった。

代名詞も同様に考える。[この(this)]という代名詞が存在する。この時、○〜[この(this)]。[あの(that)]という(定)冠詞が存在する。○〜[あの(that)]。人称代名詞の場合、[you]は複数の対象に対応する。[○、○’、○”]〜[you]。

動詞

 以下では、俺は動詞について考える。名詞と同様に、俺は固有動詞と一般動詞を考える。さらに、俺は命令のような動詞と状態のような動詞を考える。俺は時制をここでは省略する。時制は上記にける名詞と同様である。俺は命令化された動詞の記号を考えていない。

動詞

 俺系統の契約 動詞とは、対象を運動させる単語である。

始めに、俺は動詞を考える。俺は「そのロボットよ、掴め、そのリンゴを」を考える。この時、動詞とは、ロボットを運動させる。俺は次の契約を獲得する。

名詞では、俺は対象を○で表現した。動詞では、俺は名詞化された動詞を(x_)→(_x)で表現する。または、((x_), (_x))。(x_)→(_x)〜[the]。(x_)→(_x)〜[motional]。xには、対象が代入される。他動詞では、(x_y)→(_xy)である。または、他動詞は(x_y)→(x_(xy))である。

俺が「ロボット、リンゴ、掴み、ロボットよ、掴め、リンゴを」と唱える。「○、○’、(x_)→(_x)、○よ、(x_y)→(_xy)め、○’を」。または、これは「○、○’、(x_)→(_x)、○よ、(○_○’)→(_○○’)、○’を」。省略すると、「○、○’、(x_)→(_x)、(○_○’)→(_○○’)」。SVOを省略すると、「(○_○’)→(_○○’)」。俺は((x_), (_x))の動詞化を(x_)→(_x)で表現する。

 俺系統の契約 一人称では、俺は〜よ(yo)を主体に与える。俺は〜け(le)を動詞に付加する。二人称では、俺は〜ね(ne)を主体に与える。俺は〜き(li)を動詞に付加する。三人称では、俺は〜は(wa)を主体に与える。俺は〜く(lu)を動詞に付加する。非自動的な運動では、俺は〜こ(lo)を動詞に付加する。

 moveleは動けである。moveleは一人称や一人称化された対象に対する命令である。moveliは動きである。moveliは二人称の運動の表現である。moveluは動くである。moveluは三人称の自動的な運動の表現である。moveloは動こである。moveloは三人称の非自動的な運動の表現である。格と時制との関係はまだ考えていない。また、俺は動詞の格の記号を考えていない。

形容詞

 以下では、俺は形容詞について考える。俺は時制をここでは省略する。時制は上記にける名詞と同様である。俺は命令化された動詞の記号を考えていない。動詞と形容詞の違いは時刻(時間)の有無である。形容詞は一枚の紙のみで成立する。一方、動詞には、2枚以上の紙が必要である。

形容詞

 俺系統の契約 形容詞とは、対象の性質(状態)を表現する単語である。

 俺は対象を○で表現した。俺は動詞を(x_)→(_x)で表現した。俺は○の代わりに、俺は(x~△)を形容詞の名詞化として考える。または、(x~y)。一般化すると、(x~?)である。?には、形や色や要素が代入される。この時、俺は(x~△)~[the]を得る。(x~△)~[stateal]。または、(x~△)は(x, △)である。

俺は一般形容詞を考える。一般形容詞には、青いや三角いがある。一般動詞の名詞化には、青や三角がある。同様に、俺は(x~△)~[triangleal]を得る。色は(x~〰)である。要素は(x~・)である。(x~〰)〜[yellowal]。俺は「俺、黄色、俺よ、黄色い」を「○、(x~〰)、○>、(x~〰)い」と唱える。俺は「ore, kiiro, oreyo, kiiroi」と唱える。

Be動詞には、〜であれがあった。そのほかには、Be動詞には、不等式や等号や交換可能がある。俺は不等式を(x<y)で表現する。俺は等号を(x=y)で表現する。俺は交換可能を(x⇄y)で表現する。例えば、日本人は東洋人である。これはJapaneseal<East Asianal。俺は「○、○’、(x<y)、○よ、(x<y)い、○’に」と唱える。次に、俺は等号を考える。3は1+2に等しい。3=1+2。俺は「○、○’、(x=y)、○よ、(x=y)い、○’に」と唱える。さらに、俺は交換可能を考える。日本人はD1a2aを持つ東洋人である。日本人⇄D1a2aを持つ東洋人。俺は「○、○’、(x⇄y)、○よ、(x⇄y)い、○’に」と唱える。

格と人称

 俺系統の契約 俺は〜れ(re)を形容詞に付加する。俺は〜い(ri)を形容詞に付加する。

 〜れ(re)は状態を強制的に作る。〜れ(re)は動けに近い。〜い(ri)は対象の性質や状態を表現する。〜い(ri)は動くに近い。例えば、ゲームの登場人物の服装や色の設定では、俺は青れと唱える。

動詞には、動けと動くがあった。形容詞には、〜いや〜であると〜であれがある。前者は状態的である。後者は動詞的である。前者は見るや感じるに類似する。後者は動けに類似する。俺は形容詞を変形させて、動詞のような形容詞を作る。

副詞

 副詞には、形容詞を変化させる副詞と動詞を変化させる副詞がある。副詞は加速度に類似する。ただし、副詞が一対一対応則を満足するのかは現時点では不明である。副詞は形容詞による名詞の修飾に似る。この時、形容詞は対象を変化させる。動詞との結合記号が必要であるかもしれない。

例えば、俺はI move fast. これをfast(move)や(move)fastとして、俺はI (move)fast.と書き換える。I move fast. I 変化させる moveを fast(move)に。この2つの文を組み合わせて、俺はI (move)fast.を作る。副詞は関数f(a)=bに近い。条件節は並べ替えである。形容詞による修飾はwhoは(結合による)制限に近い。

副詞

 俺系統の契約 副詞とは、形容詞、または動詞を変化させる単語である。

 形容副詞とは、形容詞を変化させる副詞である。動詞副詞とは、動詞を変化させる副詞である。上記では、俺は副詞を変化させる副詞を除いた。この副詞を組み込むと、副詞とは、形容詞、または動詞、副詞を変化させる単語である。

俺は○の代わりに、俺はを副詞の名詞化として考える。副詞は動詞を変化させる。((x_)→(_x))→((x_)→(__x))。または、((x_), (_x))→((x_), (__x))。あるいは、((x_), (_x)), ((x_), (__x))。副詞は動詞の後に配置される。○、(x_)→(_x)、((x_)→(_x))→((x_)→(__x))、(○_)→(_○)、((○_)→(_○))→((○_)→(__○))。形容詞の場合、(x~?)は強調点(x~?’)や2倍(x~??)で表現する。または、(x_y)→(x_z)。

一般副詞の名詞化には、強や早がある。((x_), (_x))→((x_), (__x))~[強]。強くは((x_), (_x)), ((x_), (__x))を((x_), (_x))→((x_), (__x))のように変形する操作である。

時制

 俺は動詞及び形容詞の時制を提示するつもりである。過去は-kであり、現在は-gであり、未来は-rであった。例えば、動詞の命令形は(x_)→(_x)であった。俺は(_x)を完了形と認識する。俺は形容詞を(x~△)→(x~△)と動詞のように考える。つまり、時間経過によって、その状態は変化しない。俺は(x~△)→Xと表現する。Xは現在であり、(x~△)は過去であると仮定する。

俺はこの考えを動詞に応用する。このとき、この意味での動詞の過去は((x_)→(_x))→Xである。Xは現在であり、(x_)→(_x)は過去の運動である。同様に、俺は未来-rを考える。X→((x_)→(_x))。Xは現在であり、(x_)→(_x)は未来における運動である。名詞も同様に、○→XとX→○を考える。前者は過去であり、後者は未来である。

条件節

 代表的な条件節には、whenとbeforeとafterが存在する。俺はこれらの単語に一対一対応則を適用する。このとき、俺はこれらの単語を2つの文を並べ替える操作と認識する。または、俺は2つの文を順序づける操作を認識する。言い換えると、俺はwhenやbeforeやafterを動詞のような存在と認識する。つまり、文aと文bが存在するとき、俺はwhenをI when 文a、文bのように考える。その後、俺はIを省略して、すると、俺はwhen 文a、文bを獲得する。f(文a、文b)。

否定

 俺は否定を|で表現する。俺は-naを動詞や形容詞に加える。(x_)→(_x)の否定は(x_)|→(_x)である。(x~△)の否定は(x|~△)である。または、((x_), |, (_x))である。(x, |, △)である。

俺が否定を一つの対象と考える時、俺は否定をthenaで呼び出す。しかし、俺は否定でない動詞や形容詞を呼び出した後、俺が命令するときに、俺は否定形を「動くな」で命令することができる。つまり、俺は((x_), (_x))を呼び出した後、俺が命令するとき、俺は((x_), (_x))を((x_)|→(_x))のように[thena]とする。つまり、俺は「俺、運動、俺よ、動くな」を「ore, the, oreyo, thena」と表現する。

前置詞

 俺は「俺、建物、運動、俺よ、動け、建物に」と唱える。○~[俺]、○’~[建物]、(x_)→(_x)~[the]である。このとき、俺は「建物に」がどのような操作であるのかを知らない。そこで、俺は(x_)→(_x)を(x_-c)→(_x-c)のように変形する。このとき、「建物に」は○’を(x_-c)→(_x-c)に代入して、(x_-○’)→(_x-○’)に変形する。または(x_-c)→(_(x-c))である。-がtoである。このとき、前置詞toは動詞を補助する。-cを()の外部に出すと、俺は(x_)→(_x)と-cを得る。または、俺は((x_)-c)→((_x)-c)を考えて、俺は((x_)-c)→((_x)-c)を-cで括り、((x_)→((_x))-cとする。すると、(x_)→(_x)が運動であり、-がtoであり、cが補語である。inの場合、俺は((x_)◉c)→((_x)◉c)や((x_)→((_x))◉cとする。二重丸の記号は便宜的なものである。

 俺は一般名詞の数を-al、-il、-ul、-el、-ol、-am、-im、-um、-em、-om、-an、…ように表示する。俺系統の契約により、対象はobjectal、objectil、…と表示される。または、俺は対象をf(t)のようにobject(al)と書く。例えば、俺は10を-la、100を-liと表示する。この時、52個の対象はobjectlaol and objectilである。object(laol and til)。

 俺は性に関する語尾を一般名詞に付加する。俺はsyを雌に付加する。俺はzyを雄に付加する。さらに、俺は雄と男を区別する。一般的には、俺は対象を一般名詞と数で表現することができない。例えば、insectalは雄と雌を捉える。その対象がinsectalという名札を持っているのかは不明である。持っていると仮定すると、その対象はinsectalとinsectasyalという二つの名札を持っていることになる。持っていない場合、俺はその対象○を[an]:[insectsyal]で表現する。○〜[an]:[insectsyal]。

その他の品詞

関係代名詞

 俺は上記を使用して、名詞化と定義(交換可能)を実行する。俺が定義を実行するとき、俺は関係代名詞のような何かを使用する。例えば、イナザギは世界を創造した。Izanagi creates world. theは世界を創造した。the creates world. 一般的には、神は世界を創造した主体である。俺はこれらを使用して、名詞化や定義を実行する。その時、俺は一対一対応契約に沿う。○〜[イナザギ] [creates] [world] [.]の右側は文である。○〜[the]:[Godal] [creates] [world] [.]の右側は文である。俺はそれぞれの[]を解体して、[]として一括する操作を+とする。この時、○〜[イナザギ] [creates] [world] [.]は○〜[イナザギ+creates+world] になる。この時、俺はイザナギの名詞化に成功した。同様に、○〜[the+creates+world] 。俺は省略形として+()を使用する。その時、俺は○〜[イナザギ+(creates world)] を得る。俺がこの+()をwhoとおくと、俺は○〜[イナザギ who creates world] を得る。[イナザギ]は[イナザギ who creates world] に完全には一致しない。俺は[イナザギ]を[イナザギ who creates world] で交換することができない。

次に、俺は定義(交換可能)を実行する。例えば、俺がイザナギとは、世界を創造した神であると定義したいとする。しかし、[イナザギ]は固有名詞であるので、[イザナギ]とはあの対象それ自体である。だから、俺は[イザナギ]を[世界を創造した神(the Godal who creates world)]に完全に一致させることができない。俺は[イザナギ]を[世界を創造した神]で交換することができない。なぜなら、イザナギは世界の創造の他にも何かをやっている可能性がある。ただし、もし俺がイザナギを唯一神と仮定するならば、俺は[イナザギ]を[世界を創造した神]で一対一に唯一に対応させることができる。≡を一対一に唯一に対応とすると、[イナザギ]≡[世界を創造した神]である。もし定義がある対象を一対一に唯一に対応させるものであるならば、俺は[イナザギ]を[世界を創造した神]で定義することができる。ここでは、俺は定義を交換可能と認識する。そこで、俺は固有名詞でなく、一般名詞[Godal]を定義してみる。俺は[対象(objectal)]という単語を新たに導入する。○〜[the]:[objectal]である。○〜[the]:[objectal] [creates] [world] [.]を考える。上記と同様に、俺は○〜[the]:[objectal + (creates world)] を得る。○〜[the]:[Godal]である。[the]:[objectal + (creates world)] と[the]:[Godal]は○を通して、同じ対象に対応している。だから、俺は[the]:[Godal]を[the]:[objectal + (creates world)] で交換することができる。俺は交換可能を⇄で表示する。この時、俺は[the]:[Godal]⇄[the]:[objectal + (creates world)] を獲得する。俺が[the]:を除去すると、俺は[Godal]⇄[objectal + (creates world)] を獲得する。俺は目的格と所有格も同様に実行する。

助動詞

受動態

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