音声と文字

0.0(目的)
 0.01(音声と文字の唯一に正当化された善性)
 俺はその善性が唯一に正当化された俺系統の音声と文字を形成することを目的とする。

0.1(音声)
 0.11(音声の真理)
 俺が信仰するのはある対象に対応する唯一に正当化された音声が存在する。
  0.111(補足)
  例えば、あの対象には、「apple」と「りんご」があるが、どちらが正しい呼び名であるのかは不明である。
   0.1111(神の名前)
   ある同じ神の名前にも、イシュタルやイナンナという複数の名前が与えられているが、どちらが正しいのかは不明である。
  0.112(補足2)
  このとき、俺はどの音声が正しいのかを知りたい。
  0.113(補足3)
  一般的には、上記の問い、つまりある音声の真理性や善性は創造主の言葉や神の言葉によって正当化される。
  0.114(思考の規範)
  俺が認識するのは、もし俺があの対象をappleとその言葉で強制的に認識させられるならば、俺は俺の認識に関してアングロ・サクソンの奴隷にされている。
 0.12(音声と光)
 俺は光を捉えるが、俺は光を発することができない一方、俺は音声を捉える、かつ音声を口から発することができる。
  0.121(結果)
  その結果として、俺は言語を音で表現する。
  0.122(思考の規範)
  もし俺が光を発するならば、俺は光の言語を持つだろう。

0.2(文字)
 0.21(文字の真理)
 俺が信仰するのはある対象に対応する唯一に正当化された文字が存在する。

1.0 音声〜母音〜

1.1(基本母音)
俺が約束するのは俺は下記の基本母音の全てを使用する。
 1.11(あ)
 俺は「a」を第1基本母音とする。
 1.12(い)
 俺は「i」を第2基本母音とする。
 1.13(う)
 俺は「u」を第3基本母音とする。
 1.14(え)
 俺は「e」を第4基本母音とする。
 1.15(お)
 俺は「o」を第5基本母音とする。
 1.16(補足)
 上記の順序は変更される可能性がある。
  1.17(補足)
  上記の母音は最も短く発音される。

1.2(強調母音)
俺が約束するのは俺はyとwを使用する。
 1.21(あ^)
 俺は「a^」を強調母音とする。
 1.22(い^)
 俺は「y」を強調母音とする。
 1.23(う^)
 俺は「w」を強調母音とする。
 1.24(え^)
 俺は「e^」を強調母音とする。
 1.25(お^)
 俺は「o^」を強調母音とする。

1.3(や系)
俺が約束するのは俺はやとゆとよを必ず使用する。
 1.31(や)
 俺は「ya」をや系母音とする。
 1.32(ゐ)
 俺は「yi」をや系母音とする。
  1.321(い^)
  ゐはい^に等しいように聞こえる。
 1.33(ゆ)
 俺は「yu」をや系母音とする。
 1.34(ゐえ)
 俺は「ye」をや系母音とする。
 1.35(よ)
 俺は「yo」をや系母音とする。
 1.36(補足)
 俺はや系をいに近い下記の母音もどきに近いと解釈する。
 
1.4(わ系)
俺はわ、うぃ、うぇ、うぉを使用する。
 1.41(わ)
 俺は「wa」をわ系母音とする。
 1.42(うぃ)
 俺は「wi」をわ系母音とする。
 1.43(う^)
 俺は「wu」をわ系母音とする。
 1.44(うぇ)
 俺は「we」をわ系母音とする。
 1.45(うぉ)
 俺は「wo」をわ系母音とする。
 1.46(補足)
 俺はわ系をうに近い下記の母音もどきに近いと解釈する。

1.5(二重母音)
俺が約束するのは俺は二重母音を使用する。
 1.51(作り方)
 俺は母音2つを選択する、そしてそれらを順に並べる。
 1.52(二重母音でない2つの母音の表示)
 俺は二重母音でない2つの母音を「あ・い」や「あ,い」のように区切って表示する。

1.6(応用母音)
俺は二重母音を使用するかを決定しないが、俺はそれらを聞き分ける。
 1.61(作り方)
 俺はある母音の口の形を作る、かつ別の母音を発音する。
 1.62(具体例)
 俺はエの母音の形を作る、かつアを発音するとき、「エア」に聞こえる。

1.7(長母音)
俺は二重母音を使用するかを決定しないが、俺はそれらを聞き分ける。
 1.71(具体例)
 例えば、長母音には、「あー」がある、かつそれは「あ・あ」が二重母音になったような音である。

2.0 音声〜母音もどき〜

2.1(ルア)
俺はR系を使用するかを決定しないが、俺はそれらを聞き分ける。
 2.11(母音としてのR)
 俺はRをうに近い一種の特殊な母音、つまり母音もどきと解釈する。
  2.111(R)
  俺は舌を丸めた後、俺は基本母音をその状態で唱えることができる。
  2.221(R2)
  俺がうの発言をその状態で実行するとき、その発言がRになる。
 2.12(ら行と二重母音)
 俺はルア行をRと基本母音の二重母音、または順序をもつ結合母音と認識する。

2.2(ら系)
俺が約束するのは俺はら系を使用する。
 2.21(母音としてのL)
 俺はLをうに近い一種の特殊な母音、つまり母音もどきと解釈する。
  2.211(L)
  俺は舌を上の歯の裏へと突き出した後、俺は基本母音をその状態で唱えることができる。
  2.212(L2)
  俺がうの発言をその状態で実行するとき、その発言がLになる。
 2.22(ら行と二重母音)
 俺はら行をLと基本母音の二重母音、または順序をもつ結合母音と認識する。

2.3(む系)
俺が約束するのは俺はむ系を使用する。
 2.31(母音としてのM)
 俺はMを一種の特殊な母音、つまり母音もどきと解釈する
 2.32(む行と二重母音)
 俺はむ行をMと基本母音の二重母音、または順序をもつ結合母音と認識する。

2.4(ぬ系)
俺が約束するのは俺はぬ系を使用する。
 2.41(母音としてのN)
 俺はNを一種の特殊な母音、つまり母音もどきと解釈する。
 2.42(ぬ行と二重母音)
 俺はぬ行をNと基本母音の二重母音、または順序をもつ結合母音と認識する。

2.5(んぐ系)
俺はんぐ系を使用するかを決定しないが、俺はそれらを聞き分ける。
 2.51(母音としてのng)
 俺はngをうに近い一種の特殊な母音、つまり母音もどきと解釈する。
  2.511(ng)
  俺は舌を下の歯の裏へと突き出した後、俺はんと鼻を鳴らし発音する。
 2.52(ng行と二重母音)
 俺はng行と基本母音の二重母音、または順序をもつ結合母音を認識する。

3.0 音声〜子音〜

3.1(子音)
 3.11(子音と母音)
 俺は子音をヒソヒソ音や音の母音を常に伴うと解釈する。
  3.111(表示)
  さらに、俺は子音をヒソヒソ音(ku)と音kuに分類する。
  3.112(3.11の補足)
  個人的には、俺はsが(su)に聞こえる。
   3.1121(具体例)
   例えば、俺はstreetがsutureetuや(su)turee(tu)に聞こえる。
  3.113(補足)
  俺はヒソヒソ音と音を区別するのかを決めていない。
 3.12(子音の濁音化)
 俺は子音の濁音化をku”(=gu)のように表示する。
 3.13(使用する子音)
 俺はk/gとs/zとf/vとh、t/dとp/bを使用する。
 3.14(使用する子音2)
 俺はy/jとpy/byととts/dz、sh、chを使用する。
 3.15(使用しない母音)
 俺はthを使用しないが、俺は聞き取る。


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