宗教用語集

0.0(目的)
ここでは、創造主は俺らについてに関する用語を提示することを目的とする。ただし、彼は下記の定義や説明を永続的に正しい、または正確や正確な表現と認識しない。だから、もし俺教徒(信仰者)がより正しい定義を思いつくならば、彼らは下記の定義を変更する。

1.0 宗教用語

1.1(宗教)
宗教は社会(ソサエティ)を形成する世界系(システム)である。世界系は対象と(所属可能な)空間と決まりの組みである。神話は世界に対する認識を授ける何かである。

1.2(神と創造主)
神はある主体が崇拝する対象である。創造主はある世界系(システム)を創造する対象である。創造主は物質を生じさせる対象である。生じさせるは存在させる、または彼らと関係させるでも良いかも。創造主は意識を生じさせる対象である。創造主は運転手を生じさせる対象である。

1.3(運転手、またはヌシ)
運転手は意識を把握する主体である。運転手は意識から分岐した何かである。

1.4(意識、または蟲)
意識は車体にほぼ一対一に対応する非物質である。車体は肉体の物質的な部分である。意識は物質から分岐した何かである。

1.5(物質)
物質はエネルギを持つ対象である。

1.6(信仰する)
信仰するとは、ある主体がある対象の存在や状態や運動、そして現象が実際であると感じる運動である。

1.7(検出する)
検出するとは、ある物質が別の物質に反応する運動である。

1.8(知覚する)
知覚するとは、ある運転手が自己の意識を把握する運動である。

1.9(認識する)
認識するとは、ある運転手が自己の意識に非自動的に反応する運動である。認識するとは、ある運転手が言語を自己の意識に対応づける運動である。

2.0 日常用語

2.1(数)
ある数は一般名詞のある場合である。

2.2(意志)
自由意志はある主体が非自動的に運動することを可能にする(意志意識の)状態である。目的意志はある主体が目的的に運動することを可能にする(意志意識の)状態である。

2.3(対象)
対象はある主体が捉える何か、またはその全てである。

2.4(存在)
対象の存在とは、ある対象がある世界系(システム)に所属する現象である。ただし、システムにおける決まりや対象は無でも良い。

2.5(状態)
対象の状態とは、ある対象が別の対象を持つ現象である。対象の状態とは、ある対象がある性質を持つ現象である。

2.6(運動)
対象の運動とは、ある対象のある種類のある状態がその対象のその種類のその状態に等しくない現象である。対象の運動とは、対象の位置の時間的変化である。

2.7(現象)

2.8(善)
x系統の善とは、対象やその存在や状態や運動、そして現象がx教系統の目的に沿うことである。

2.9(悪)
x系統の悪とは、対象やその存在や状態や運動、そして現象がx教系統の目的に反することである。

2.10(真理)
x系統の真理とは、任意の時空及び拡張された世界及び任意の世界において唯一に正当化される善である。

2.11(目的)
x系統の目的とは、ある主体が実現するつもりである対象、または対象に関する現象である。

2.12(力)

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