大航海時代の後、俺らモンゴロイド人種は西側地中海人や西側白人に虐殺されて、奴隷にされてきた。第二次世界大戦の後、アフリカや東南アジアは西側白人による奴隷地から解放された。しかし、アメリカ大陸やオセアニアでは、西側地中海人や西側白人による奴隷地が継続している。アメリカ大陸やオセアニアでは、アボリジニやアメリカ先住民が彼らの国家の統治者を担っていない。なぜか欧州人が国家の統治者をアメリカ大陸で担っている。加えて、白人が彼らの自然な生息地の資源を所有して、有色人へと売却して、利益を貪っている。俺らモンゴロイド人種は奴隷的に労働して、それらの資源をアメリカ先住民からでなく、なぜかアメリカ大陸における欧州人から購入する必要がある。さらに、アメリカ大陸の欧州人は爆弾や原子力爆弾を欧州でなくアメリカ大陸から世界中へと落下させてきた。この状態は白人が彼らの国家を西アフリカに作り、西アフリカの資源を不自然に占有して、東アフリカ人に強制的に労働させて、売りつけ、かつ爆弾を世界中へと落下させてきたことに等しい。俺はこの状態をモンゴロイド人種に対する奴隷的な状態を俺の宗教系統の認識で認識する。俺らはモンゴロイド人種を大航海時代から継続してきた奴隷的な状態から解放するつもりである。

俺らについて