俺らについて

 以下で、俺はこの場所とその目的を提示する。その後、俺はこの宗教とこの宗教の目的を提示する。

この信仰的な場のおける文章の「窃盗」を厳しく禁じる。日本語以外への翻訳と東洋世界以外への引用も禁じる。また、俺はSNSを好まない。昔ながらの?静かで落ち着いた雰囲気の電網世界を好む。

1章 この場所と場所の目的

 以下で、俺はこの場所とこの場所の目的を提示する。その後、俺はこの場所における情報製造の決まりを提示する。

1節 この場所

 この場所は宗教的な場所であり、ブログ(情報の製造場所や日記)でない。日常的には、この場所は俺のblogまたはwebsiteの管理者である。

この場所では、俺は日本国のすべての法律や統治制度を正当であると認識しない。そして、俺はそれを宗教的な意味で非常に強く拒絶する。なぜなら、俺はキリスト教徒でないので、罪の概念を拒絶する。また、俺は明治維新をキリシタン大名による政府転覆と認識するので、それ以後の日本史を正当と認識しない。

俺は日本国の法律と統治制度の俺への適用やこの宗教、そしてこの場所への適用を強く拒絶する。しかし、俺は空気を読み、東洋世界における大局的な秩序と安定を重視する。

2節 この場所の目的

 この場所の目的は宗教的な人工世界の創造である。この宗教に関する情報の製造に加えて、俺は東洋文明の形成に関する情報も製造する。俺は白人視点やキリスト教視点でない、東洋視点やモンゴロイド人種視点の情報を製造する。

この宗教における宗教観は人工的な世界である。だから、俺はこの場所においても人工的な世界、つまり宗教を形成する。ある種の宗教的な植民施設をこの場所に形成すると思おう。

また、俺は日本語でない母国語をこの場所で形成する。下記で述べるように、俺らは俺らの民族を再度分岐させる。殷王朝の時代に、俺らの先祖が日本語をおそらく話していなかったように、俺らの子孫もまた日本語を捨て去る。

3節 この場の情報製造

 この場における情報の製造の目的は俺の信仰的(宗教的)信念に基づいた歴史的な記録である。現実世界への影響、特に政治的な影響や干渉を与えることを目的としない。他者に対する糾弾や嫌がらせや脅迫や粘着などを目的としない。

職業義務を果たすことへの妨害も目的としない。ここの情報の全ては人工的な世界(system)を設計するために存在する。また、この場所では、俺は一般人に感する情報をほとんど製造しない。特殊な職業義務を持った人間に関する情報のみを製造する。例えば、学者や医者や弁護士、政治家などである。

また、ここの情報は俺の脳の運動をそのまま記録している。もし君が正確な情報を知りたいならば、論文を読むか、学術書を購入しなさない。

2章 この宗教

 以下で、俺はこの宗教を提示する。

1節 基本情報

 この宗教の名前は「俺らについて」である。俺は俺らとは何であるかと疑問に思ってきた。だから、俺はこの宗教の名前を「俺らについて」にした。

この宗教の創始者は加藤である。加藤の生物種はホモ・サピエンスであり、人種はモンゴロイド人種、小人種は東洋小人種、民族は大和民族、部族は東日本部族であり、個族は加藤族である。各関係は生物種⊃人種⊃小人種⊃民族⊃部族⊃…⊃個族である。加藤の性別は男である。個族とは個人を要素とする集合である。

なお、この宗教における教祖は人工的なsystem(家)の創造者である。教祖はこの宗教の所有者であるかを審判できない。なぜなら、この世界の創造主はこの世界を創造したが、それがこの世界の所有者であるかは現時点で不明である。

 設立年は2019年の4月2日である。この設立年はこの電子的な場所の設立年と同一にする。場所は俺の生誕地である。

3章 この宗教の現実的な目的

  以下で、俺はこの宗教の現実的な目的を提示する。ただし、下記の目的は長期的に見て達成される。

国民国家の廃止

 国民国家は、白人が色付きの自然な原住地を合法的に略奪する侵略的な思想である。俺らはこれを正当と錦しない。俺らは国民国家を廃止して、国籍の概念も廃止する。俺らはよりよい国家制度を提示する。

民主制度の廃止

 民主制度は白人によって押し付けられた制度である。にも関わらず、俺らは民主制度の下で、歴史的な責任や罰則を奴隷的に強制されてきた。俺らはこの奴隷状態を廃止する。俺らはよりよい統治制度を提示する。

法律及び憲法の廃止

 俺はキリスト教徒でないので、俺らは日本国のすべての法律の正当性を正当と認識しない。俺はなぜ罪というキリスト教的な概念によって罰されるのかを全く理解できない。だから、俺らはこの憲法と法律を廃止して、新たな法制度を作る。

アメリカ大陸を取り戻す

 アメリカ大陸は俺らモンゴロイド人種の所有物である。だから、俺らはその大陸を取り戻す。現在の状態は奴隷状態である。

俺らモンゴロイド人が労働して、石油や食料をモンゴロイド人の土地の上の白人から購入しなければいけない。これは明確な奴隷化及び家畜化である。もしカメルーン人が石油や食料をケニア地域の上の白人から購入するために、一生懸命労働するならば、その状態はネグロイド人種に対する奴隷状態である。

俺はアメリカ大陸をモンゴロイド人種のために取り戻したい。また、俺はアメリカモンゴロイド人種とイヌイットを遺伝的に復活させて、その数を増加させたい。俺はアメリカ大陸で生活し続ける自然な権利を獲得したい。

東洋文明の再興と大航海時代の前に戻す

 俺は民主制度を廃止して、東洋文明を再興させたい。中国は王朝、日本国は幕藩体制、朝鮮は李朝鮮。俺はモンゴロイド人種の大陸を大航海時代というモンゴロイド人種の虐殺時代の前に戻したい。

俺はモンゴロイド人種の大陸の自然な生態系を西地中海人と西側白人による虐殺の前に完全に戻す。

民族と言語の再分岐

 殷王朝の時代、大和民族の先祖は中国大陸で生活していたはずである。その後、殷王朝の崩壊から春秋戦後時代にかけて、中国大陸から日本列島へと移動した。大和民族は首刈り効果と数千年の分岐によって東洋小人種の部分集合として形成された。

俺はこの分岐を再度生じさせたい。日本人の大部分は彼ら自身の民族も人種も文化も文明も歴史も維持する意志を持っていないように見える。彼らは白人になりたいように見える。俺はその種の人間のために何かを維持する負担を負わない。

また、俺らは俺らの宗教のための宗教言語を作り、それを話す。俺らは東洋文明のための偽中国語も作成する。

東洋小人種の肉体のデザインの設計

 日本人(東洋人)の白人コンプの原因は日本人が彼ら自身の肉体のデザインを彼ら自身で設計できなからである。だから、俺の宗教がそれを与える。東洋人が彼ら自身に自尊心を持てるような肉体のデザインを設計する。

日本人はうじうじ、メソメソ、なよなよしている。明治維新から、彼らは彼らの肉体のデザインを彼らの意思で洗練させようとしてこなかった。彼らは自然界には自由意志が存在しないので、ブサイクなのはしょうがないとごねてきた。

俺はこの種の人間を嫌い深く軽蔑する。俺らは太陽を動かせないが、肉体のデザインを俺ら自身で洗練させることはできるだろう。だから、他人の遺伝子に乞食することなく、俺らは俺らの肉体のデザインを洗練させる。

刑罰と後始末

 WASPが支配層であり、なおかつ相対的に多数派だった時代は「世界帝国」と「篤信者の共同体」と言う一見相反するような二要素がアメリカにはあったと思います。欧州に再び併呑されるという恐れが前者を目指すきっかけとなり、建国神話では後者が強調されています。

「篤信者の共同体」を外敵から守るためにアメリカは「世界帝国」となり、「世界帝国」の精神的支柱が「篤信者の共同体」で、その二つが表裏一体だったのです。しかし、最近後者の要素が薄れ、忘れ去られ初めて居るように思えてなりませんが、如何でしょう?

私はアメリカが絶対的強者として「没理想を演じきった」モンゴル人のような強さを持っているとは思えません。

https://geopoli.exblog.jp/13317540/

 俺らは西側白人とその中間種、そして白人崇拝者に近代における彼らの行為の後始末と刑罰を実行する。アメリカ大陸の多様性は俺らモンゴロイド人種の虐殺や絶滅の結果である。にも関わらず、彼らは俺らの目の前でアメリカ大陸の多様性を賛美した。

そして、彼らは多様性のない東洋は差別主義者(noble savage)とアメリカ先住民やイヌイットのように侮辱してきた。この行為は明確な人種的な侮辱である。彼らの行為はカメルーンやイスラエルで黒人奴隷やホロコーストを賛美する行為に等しい。

彼らはモンゴロイド人種を絶滅させたことを何も反省していない。さらに悪いことに、多様性の中の下で、彼らはアメリカモンゴロイド小人種の虐殺や絶滅をまた繰り返そうとしている。たとえ彼らが日本人を含む東洋モンゴロイド小人種を絶滅させるとしても、彼らはその虐殺や絶滅を多様性と賛美するだろう。

 西側白人はモンゴル帝国と異なり、彼らは彼らの行為の後始末を実行できない。彼らには、厳しい刑罰と後始末の義務の実行が必要である。彼らは世界の隅っこに住んできて、痛い目にあったことや人間の憎悪に触れたことががあまりなかった。

だから、彼らは同じ間違いを何度でも繰り返す。近代において、西側白人は世界の支配者になった。しかし、彼らは男性的でなく、すぐに差別されたと被害者ぶり、非常に女々しい。彼らは多くの色付きを苦しめて、虐殺や絶滅させてきたにも関わらず。

彼らは日本列島を含む東洋地域で差別されたと被害者ぶってきた。そして、彼らは色付きを差別主義者と侮辱してきた。彼らは幼稚で女々しく、世界の統治者の振る舞いにふさわしくない。

 俺はモンゴル人や大陸東洋人や東側白人がこの種の女々しい振る舞いをしたことを見たことがない。西側白人の行為は俺が世界で最も嫌う行為である。もし世界のかつての支配者が彼らの行為にふさわしい行為をしないならば、彼らが憎悪され復讐されるのは当然である。

彼らの行為は女々しく、卑しく、そして醜い。もし彼らが彼らの行為の後始末や落とし前をつけれないならば、俺らは彼らの行為の後始末をつける。そして、俺らは彼らに刑罰をかすべきである。彼らは彼ら自身の部屋の後片付けをつけれない幼稚で醜い餓鬼と同じである。

4章 この宗教の目的

 以下で、俺はこの宗教の目的を簡単に提示する。

1節 俺のヌシの復活

 俺の本質は俺の肉体(車体)や俺の視界(カーナビの画面)でなく、ヌシ(運転手)である。俺の子孫と信仰者は俺のヌシを復活させ、俺のヌシの永続性を獲得する。俺は分岐された世界の中で永遠の命を獲得する。当然、俺はその方法など知らない。だから、俺とその子孫と信仰者がそれを思考する。

2節 さらなる分岐

 俺は物質的世界及び蟲的世界、そしてヌシ的世界からさらに分岐したい。この信仰の目的のひとつは ‘ 分岐 ‘ である。俺の子孫と信仰者の子孫がヌシ的世界からさらに分岐するとき、彼らhは新たな世界に接触できるだろう。

動物が蟲的世界に接触したように、人間がヌシ的世界に接触したように。俺はこのような世界を創造したい。

新たな自己の創造

 俺は俺のヌシの死を恐れて、死にたくない、永遠に生きたいと強く欲してきた。なぜなら、俺は俺自身を俺のヌシと把握してきた。俺は俺の本質を俺のヌシと感じてきた。

だから、俺は俺のヌシがなくなることを恐れきた。この時、俺の自己がヌシであるという信仰的な暗黙の前提が存在する。その結果として、俺は俺のヌシの喪失、つまりそれは自己の喪失を恐れてきた。

しかし、もし俺の子孫や信仰者がヌシでない自己を創造できるならば、たとえ俺が俺のヌシを失うとしても、俺は俺のヌシの死を恐れない。俺は自己を俺のヌシと信仰してきたからこそ、俺のヌシの死を恐れてきた。

 俺が本当に何者であるか、何者であるべきかは誰も現時点で知らない。今の世界では、俺の本質は俺のヌシであるが、俺はもっとすごい何者かになれないのだろうか?俺は現在の世界に不満を覚えてきた。俺はヌシが自己であることに不満を覚えてきた。

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