この場所について

 以下では、俺はこの場所及びその目的を提示するつもりである。俺はこの場所における俺の創造物の「窃盗」を宗教的な侮辱と認識して、その窃盗行為を厳しく禁じる。また、俺は日本語以外への翻訳と東洋世界(東洋文明)以外への引用、そして無断のアーカイブも宗教的な侮辱と認識して厳しく禁じる。

俺は邪悪系SNSに関するボタンを置いていない。なぜなら、俺は平穏で文明的な電街を好む。現在、SNSでは炎上や嫌がらせが蔓延している。俺はこの種の状態を善と判断しない。

この場所

 以下では、俺はこの場所それ自体について述べるつもりである。この場所は宗教的な場所であり、単なるブログ(情報製造所)でない。この場所の目的は俺の宗教を創造することと21世紀における東洋文明を理論的に創造することである。

この場所

  この場所 この場所は宗教的な場所であり、ブログ(情報製造所)でない。

 形式的には、この場所はブログ(情報の製造場所)形式である。しかし、宗教的には、この場所は宗教的な場所である。宗教的な電子場所を思おう。具体的には、父系では、この場所は新興宗教「俺らについて」の宗教的な場所である。母系では、この場所は東洋文明における儒教的な場所である。

目的

 目的 この場所の目的は俺の宗教の創造と東洋文明の理論的な再創造である。

 この場所では、俺は次の2つを目的とする。一番目は俺の宗教の創造である。二番目は21世紀における東洋文明の理論的な再創造である。一番目に関して、俺は俺の宗教系統の善悪や俺の宗教系統の目的、俺の宗教系統のxを創造するつもりである。俺は大和民族や日本語や神道から父系では分岐して、俺の宗教系統の言語や民族を創造するつもりである。

二番目に関して、俺は国民国家やキリスト教系統の憲法や人権を含むキリスト教的な善悪、そして統治制度である民主制や自由主義を明確に拒絶する。そして、俺は東洋文明における国家概念や法体系や善悪や統治制度を創造する。その帰結として、俺はアメリカ大陸を取り戻すための文明を提示する。

所属

 所属 この場所の所属は父系では俺の宗教であり、母系では東洋文明である。

 日常的には、この場所は西洋文明でなく東洋文明に所属する。より具体的には、この場所は東洋文明かつ儒教に所属する。より宗教的には、この場所は俺らについてに所属する。この場所における俺の行為は母系では東洋文明によって決定され、父系では俺らについてによって決定される。俺はキリスト教系統である日本国憲法の影響を拒絶する。もしある主体がキリスト教を俺に適用したならば、俺はその行為を俺の人間性の否定及び破壊を俺系統の認識で認識する。

視点

 視点 この場所の視点は東洋文明視点である。この場所の視点はモンゴロイド人種視点である。

 俺が自己の宗教や東洋文明を創造する時、俺は自己の視点(俺自身の視点)を提示するつもりである。例えば、アメリカ大陸の多様性が善であるのは、モンゴロイド人種視点でなく、白人視点である。ユダヤ教徒がなぜかユダヤ人になるのは白人視点である。アメリカ国民がアメリカ人になるのは西洋人視点であり東洋人視点でない。俺はこれらの視点を自己の文明的かつ人種的な視点を認識しない。

読者の対象

 読者の対象 読者の対象とは、東洋文明に所属している東洋人(新モンゴロイド人種)である。

 または、読者の対象は東洋文明に所属するモンゴロイド人種である。具体的には、そのモンゴロイド人種は国民国家や自由主義や民主制度やキリスト教系統の何かを悪いと彼らの東洋系統の善悪で判断する。また、彼らは西洋文明から完全に離脱して、東洋文明へと所属するつもりであるモンゴロイド人種である。

情報

知的財産権

 知的財産権 俺は知的財産権に関する全てを持つ。

 俺は他者による俺の文章や考えの無断使用を正当と認識しない。俺の考えや文章を発展させる場合、その主体は俺の文章や考えを正確に引用する必要がある。

もし俺が学術的に新たな結果をこの場所で提示するならば、俺は最初の提示者を「強く」主張する。既存のアカデミアの評価に関係なく、人々は俺の情報を実際の事実として記録する必要がある。つまり、現在のアカデミア社会での論文評価基準に関係なく、人々はここのでの情報の提示を一つの事実として記録する。

たとえ俺が提示した情報にある種の評価軸での不完全さが残るとしても、俺は俺が何かを提示したという行為それ自体を無視されることを決して肯定しない。実際の存在や行為を無視して言及しないことはその存在や行為を評価することと異なる。俺は評価を他者に強制しないが、言及を強く求める。

情報製造について

 取り決め 俺は東洋的な相互的礼節と自己の宗教的な正当性に沿って、情報を製造する。

 この場における情報の製造の目的は俺の信仰的(宗教的)信念に基づいた歴史的な記録である。現実世界への影響、特に政治的な影響や干渉を与えることを目的としない。他者に対する糾弾や嫌がらせや脅迫や粘着などを目的としない。職業義務を果たすことへの妨害も目的としない。

ここの情報の全ては人工的な世界(system)を設計するために存在する。この場所では、俺は一般人に感する情報をほとんど製造しない。特殊な職業義務を持った人間に関する情報のみを製造する。例えば、学者や医者や弁護士、政治家などである。また、俺は面識のある人間に関する情報を基本的に製造していない。

ここの情報は俺の脳の運動をそのまま記録している。誤った実験データや操縦も一つの素晴らしい科学的なデータである。俺は俺の脳の運動が製造した情報が必ずしも既存の知識に一致しないと認識している。君が正確な情報を知りたいならば、論文を読むか、学術書を購入しなさない。

個人情報

 個人情報 このwebsiteで得られた個人情報はこのsiteの管理者以外へは漏らさない。

 このsiteでは、俺はアクセス解析matomoを使用している。俺は閲覧者の国家と都市と地域、言語、IPアドレス、OSとブラウザとデバイス、検索用語や検索エンジンに関する情報を収集している。閲覧者がいつ(年月日時間)どこで何をどの程度の時間閲覧しているかを現地時間で収集している。

また、Google search consoleやbingのweb master toolも使用している。訪問者がどんな単語で検索してきたかを俺は知ることができる。しかし、俺はこれらに関する情報(当然、検索用語)を管理者以外へと漏らさない。

ただし、警察や自衛隊、政府関係者の合法的な要求が提示された後、俺は東洋文明における礼節の概念や秩序や安定を照らし合わせて、立ち振る舞う。

お問い合わせ先

 問い合わせ:俺への問い合わせはnote(katotoorera)やcodoc(ore)からである。

 寄付はnotecodocから。または、俺に直接的に連絡して。俺は君の寄付を嬉しく思う。ありがとう!また、もし君がたくさんの君の富それ自体を俺に寄付したいならば、君は俺に連絡をして。俺はその富を俺の宗教に関係する物事やアメリカ大陸を取り戻す何か、または俺自身に使用する。

ただ、たとえ君が君の富を寄付したとしても、俺は君がこの宗教の信仰者になることを必ずしも許可しない。なぜなら、寄付と信仰は互いに異なる。もし君が君のたくさんの富の寄付に関する君の名前を残すことを希望するならば、俺は君の名前を寄付者としてこの宗教に残すことを約束する。この宗教が永続すれば、君の名前も永続するだろう。

書き込み欄

  1. 何かあれば、この書き込み欄へ書き込んで。俺はキリスト教徒でないので、キリスト教及びその価値観や視点、決まり(法)の押し付けには応じない。俺はその押し付けを宗教的な損害及び宗教的な奴隷と認識する。

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