ジョー・バイデン大統領とカマラ・ハリス副大統領と白人帝国主義(植民地主義)〜バイデン勝利とトランプ敗北〜

歴史
https://ja.wikipedia.org/wiki/ジョー・バイデン
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 ジョー・バイデン氏及びカマラ・ハリス氏に心よりお祝い申し上げます。日米同盟をさらに強固なものとするために,また,インド太平洋地域及び世界の平和,自由及び繁栄を確保するために,ともに取り組んでいくことを楽しみにしております。

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 ジョー・バイデン大統領とカマラ・ハリス副大統領がそれぞれ大統領と副大統領になったらしい。しかし、俺はこの状態に強く反対する。なぜなら、アメリカ大陸は俺らモンゴロイド人種の自然な所有物であり、アメリカ先住民やイヌイットが米国の統治者になるべきである。

しかし、欧州人がアメリカ大陸の統治者になっている。この状態は白人帝国主義や植民地主義の継続である。以下で、俺は米国の問題点を提示しよう。

大和民族の学者も歴史オタクも歴史それ自体を認識できない。だから、彼らは彼ら自身が奴隷になっていることを認識できない。現在の状態はカルト宗教や奴隷的な状態であるが、ホモ・サピエンスのほとんどは奴隷的な状態に気づかないらしい。

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1章 おかしな点

 おかしな点 アメリカ原住民やイヌイットが彼らの自然な生息地でアメリカ大陸の統治者になれない。

 アメリカ大陸は俺らモンゴロイド人種の自然な生息地であり、自然な所有物である。それに対して、中東や地中海や欧州はコーカサス人種の自然な生息地、かつ自然な所有物である。もし彼らがそれぞれの場所で彼らの生息地の統治者になれないならば、その状態は奴隷的な状態である。

これは近代におけるアフリカ分割や東南アジアに対する奴隷地、インド統治を見れば、わかりやすい。もしネグロイド人種がサブサハラで彼らの国家や土地の統治者になれないならば、その時、俺らは黒人奴隷貿易や白人帝国主義が継続していると感じるだろう。

同様に、もしアメリカ先住民やイヌイットが彼らの自然な生息地で、彼らの土地や国家の統治者になれないならば、その時、俺らは現在でも白人帝国主義や奴隷制度が継続していると感じるだろう。ジョー・バイデンやドナルド・トランプが大統領になったことはモンゴロイド人種にとって奴隷化の継続である。素晴らしくない。

2章 モンゴロイド人種に対する現在の状態

 現在の状態 アメリカ大陸の現在の状態はモンゴロイド人種に対する奴隷的な状態である。

 俺らモンゴロイド人種は俺らの自然な生息地や所有物でアメリカ大陸の所有者になれない。この状態はサブサハラでネグロイド人種が彼らの自然な生息地の統治者になれないことに似ている。もし現在の状態がそれであるならば、俺ら色付きは黒人奴隷制度が現在でも継続していると感じるだろう。

欧州人がアメリカ大陸の統治者になり、石油や水や土地を所有する。そして、俺らモンゴロイド人種がそれらをなぜか欧州人から購入するために、一所懸命労働しなければいけない。この状態は明確な奴隷化である。

もしネグロイド人種がアフリカの石油や水や食料を欧州人から購入するために、彼らが労働しないといけないならば、その状態もまたネグロイド人種に対する奴隷化である。俺らモンゴロイド人種は21世紀の現在も奴隷にされている。しかし、彼らの未成熟で未発達で幼稚な脳みそはその事実を把握できない。

 彼らは非常に幼稚であるので、彼らは民主党が勝利して喜んでいる。または、カマラ・ハリスが副大統領候補や初の女性大統領候補になるかもしれないと喜んでいる。しかし、俺らはモンゴロイド人種はそれを喜んではいけない。

俺らはアメリカ先住民やイヌイットが彼らの自然な生息地で、統治者になれない奴隷状態を嘆く必要がある。そして、彼らは現在の奴隷的な状態をきちんと批判する必要がある。もし俺らが俺らモンゴロイド人種の歴史を認識できるならば、俺らは今回の選挙結果を喜ぶできない。

たとえ東洋人や欧州人がサブサハラで統治者になるとしても、ネグロイド人種はその状態を喜ばないだろう。むしろ彼らが彼ら自身が現在も白人の奴隷にされていることを嘆き、恨み、憎悪して、復讐を誓うだろう。

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