名古屋大学の山下誠(makoto_B )と須藤元気(genki_sudo)に関する問題点〜有機元素〜

大和民族
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 以下では、俺は山下誠の問題点について述べるつもりである。個人的には、俺は山下誠の発言は須藤元気の発言よりも悪い(レッドカード)と審判する。山下誠のような大和民族の科学者や数学者は一人でなく、彼は大和民族の科学者の悪い点を象徴している。

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問題点

問題点

 認識 山下誠の発言は意味不明である。

 上記では、山下誠は「罷免でも良い」と呟いた。けれども、この発言は意味不明であり、なぜ “罷免” が唐突に生じるのかが意味不明である。この意味不明さは東北の未開人が「お前はゲーデルの不完全性定理に間違った情報を拡散したので、謝罪と訂正を求める。はいっ、土下座」と契約相手(国民)に恫喝してくる程度には意味不明である。

山下誠は須藤元気を単に嫌っているので、彼は須藤元気を排除したいだけであるように見える。もし山下誠が須藤の罷免を善と判断するならば、彼は罷免の善悪を山下自身で正当化する必要がある。山下誠は典型的な大和民族の学者であり、感情やノリや雰囲気が全てであり、そこにはロゴスが存在しない。

もし山下誠が須藤元気の罷免を求めるならば、捏造を実行した科学者は博士号と職を剥奪されて、かつ逮捕されるべきである。けれども、俺の印象では、山下誠は彼ら自身の組織の捏造行為には非常に不公平かつ不平等である。そもそも、なぜ統治者が非科学的な発言を実行したならば、その統治者が罷免されなければいけないのかが意味不明である。

 一般的に、大和民族の学者の思考は本当に支離滅裂であり、意味不明である。例えば、彼らは「須藤元気はゲーデルの不完全性定理に関して間違った。ハイ、罷免。謝罪して土下座しろ。なぜなら、国民を誤解させた。俺の娘も泣いてます。数学的な間違いは人を殺す!人が死ぬんだぞっ!」みたいなことを平気で言う。

外部から見ると、彼らの発言は本当に意味不明であり、誰もなぜそれが罷免に該当するのかもわからない。国民の大部分はこの種の学者を「知」でなく、単なる知的障害者や精神障害者、人格障害とうすうす感じている。山下誠の発言はそこまで酷くないが、唐突に生じる「罷免」と言う単語を見ると、類似した精神が存在するだろう。

正常な人間は「罷免」でなく、須藤元気の呟きの間違いを冷静に “指摘” し続ける。または、彼らは須藤には国家からの何らかの “注意” が必要であるかもしれないと呟く。いきなり「罷免」は「はい、死刑(笑)」みたいな異常性や幼稚性が印象付けられる。

問題点

 認識 山下誠は自己を科学から区別(分離)することができていない。

 山下誠は「怒りを覚える」と呟いた。けれども、須藤元気は山下誠自体を侮辱・中傷していない。にも関わらず、山下誠はまるで自分が侮辱されたように起こっている。

なぜなら、山下誠は自他境界が曖昧であり、自己と非自己を区別できない。彼は自己と非自己である科学をうまく区別できていない。その結果、山下誠は科学が侮辱されたり、科学的な間違いを見ると、彼はまるで自分が侮辱されたように怒り狂う。

外部から見ると、山下誠の怒りは発達障害やアスペルガーに見える。彼らもまた自己と非自己をうまく区別できないので、彼らはお気に入りの作品(エヴァンゲリオンやガンダムなど)を批判されると、彼らはまるで自分たちが侮辱されたように怒り狂う。彼らもまた自己と自己が好きな対象を区別できない。