茂木敏充外務大臣は馬鹿なのか?〜多様性のある多民族社会と定住外国人に地方参政権を与える〜

大和民族
https://ja.wikipedia.org/wiki/茂木敏充
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 私は政務次官時代の政策決定や国会答弁も決して官僚任せではありませんでした。もちろん自分なりの国家ビジョンも持っています。限られたスペースですが以下具体的に申し上げます。 一言で言えば21世紀の日本を「多様性のある多民族社会」に変えるということです。有能な人材が世界から日本に集まり、ここで世界に向けてサクセスストーリーが生まれるという国家を目指すべきです。このための具体的な政策課題として(1)英語を第2公用語にする(2)定住外国人に地方参政権を与える (3)インターネットの接続料はじめ知的生産活動の基本コストを諸外国並みにする(4)日本の制度やシステムの中で国際基準と合致しないものを一括して見直す、の4点を提案したいと思います。

https://www.motegi.gr.jp/proposal/proposal01.html

 3月5日付けの私のメールでも21世紀の日本を「多様性のある多民族社会」に変えることが必要だとして、4つの具体的な政策課題の中に定住外国人に地方参政権を与えることも指摘しています。この意味でご意見には賛成です。ただし、韓国が日本より進んでいるか否かは、今後の動き次第だと思います。ハブ空港の建設では、日本は韓国に明らかに遅れを取っていますが、この地方参政権の問題でも遅れを取らないようにしなければなりません。 

https://www.motegi.gr.jp/proposal/proposal01.html

 茂木敏充外務大臣は日本列島を多様性のある多民族社会に変えて、グローバルにするらしい。俺が彼の発言を見た後、俺は茂木敏充外務大臣は実に日本人的であり、完全に馬鹿であると審判した。そして、この種の馬鹿な大和民族の数は一人でない。

以下で、俺は茂木の行為の意味を提示する。その後、俺は茂木の心理を提示する。

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1章 茂木の行為の意味

1節 大和民族の先住地を無料であげてる

 茂木敏充の行為は日本列島を異人種や異民族に完全に売っている。朝鮮民族の自然な先住地は朝鮮半島であり、大和民族の自然な先住地は日本列島であり、モンゴル民族の自然な先住地はモンゴル平原であり、漢民族の自然な先住地は中原である。

当然であるが、朝鮮民族もモンゴル民族も漢民族もインド人もエジプト人もアラブ人も黒人も彼らの自然な先住地を異人種や異民族に明け渡さない。明け渡したのは、アボリジニとアメリカモンゴロイド人とイヌイット人であり、彼らは西側白人によって虐殺された。黒人の一部もそうである。

茂木敏充は自然な領土それ自体を認識できない。なぜなら、茂木敏充は島国の猿であり、一般的に島国の猿は領土それ自体を動物と同様に認識できない。だから、茂木敏充は彼の馬鹿な行為を馬鹿と認識できないし、その行為を悪いと判断できない。

 ちなみに、中国が多民族社会であるのは、土着の原住民を内包しているからであり、黒人やインド人や白人を呼び寄せたからでない。一般的に、もし人々が自己の自然な先住地を失うならば、その民族や人種は永遠の奴隷になり続けるだろう。

しかし、大和民族や茂木敏充は自然な領土の概念それ自体を認識できないので、彼らは無料で自己の自然な生息地を明け渡そうとする。自己の縄張りを持つ動物の方が茂木敏充よりも賢い。猿や羊ですら、自己の縄張りを肉食獣に明け渡そうとしない。

茂木敏充の行為はアメリカ先住民が白人に領土を明け渡した行為に非常に似ている。その結果、彼らは虐殺、絶滅させられた。茂木敏充はこの行為を素晴らしく、先進的であると完全に錯覚している。未開や猿の行為である。

2節 大和民族を異人種や異民族の奴隷として売っている

 茂木敏充は定住外国人に参政権を与えようとしている。しかし、この行為は民主制度と大和民族(その他の縄文人の血が濃い民族)を異人種や異民族に売っている。外国人が大和民族を統治者を選択する権利を持つことは、彼らがその異人種や異民族の奴隷になることに等しい。

茂木敏充は愚かすぎて、自己の民族を異人種や異民族に売っていることすら認識できない。彼は大和民族の自然な先住地を売ろうとして、かつ彼は大和民族を異人種や異民族の奴隷として売り払っている。彼の行為は、お金の中の赤ん坊の命や人生を白人や黒人に決定させている様な行為である。

あるいは、黒人奴隷の主の人生が白人によって決定されている様な行為である。しかし、彼はその事実すら認識できない。彼の行為は、日本人奴隷をポルトガル人やスペイン人に売ったキリシタン大名と同じだる。彼らもまた茂木敏充と同様に、その行為を先進的であり、優れた行為と信じきっていたのだろう。

 大和民族の政治家は未開人と同じであり、彼らは同胞を奴隷として売ってしまう。さらに悪いことに、彼らはその行為がなぜか先進的であるとなんとなく感じている。

彼の行為はこうである。外国人や異人種や異民族は大和民族の統治者や彼らの将来に強く干渉する。しかし、その外国人は彼らの干渉行為の責任を取らず、大和民族の身が刑罰や投票行為に関する責任を負う必要がある。これは明確な奴隷化であるが、彼らは馬鹿であるのでそれすら理解できない。自分から奴隷になる下等な家畜と同じである。

2章 茂木の心理

https://jasakura.com/nihonshi/bigot.html

 日本と西洋との格差は文明・科学だけではなく、人間個々人の知力・体格の差でもあり、日本人は大きく劣っていると考えられた。「優等民族」である西洋人と「劣等民族」の日本人との差は一朝一夕で縮まらない。

ならば、日本人は西洋人と「雑婚」(国際結婚)し、心身強壮で知力も優れた子孫を残し、民族として改良すればいいという「人種改良論」が主張された。代表的なものが1884(明治17)年に時事新報記者の高橋義雄が著した、表題もそのままの『日本人種改良論』だった。

https://blogs.yahoo.co.jp/jaanet9000/47225613.html

 上記の思考は大和民族に頻繁に観察される。彼らは白人への遺伝子乞食を「多様性」や「国際化」と本気で考えている。特に、女性には、この種の猿が多い。

大和民族は東洋人よりも、東南アジア人、特にフィリピン人に非常に似ている。彼らもまた乞食民族であり、白人の遺伝子に乞食して何とかしようとする。彼らは彼ら自身では何もしない、働かず、自己の社会を形成せず、白人の遺伝子に乞食して、それを見せびらかし、同胞たる色付きを人種的に侮辱する。

1節 白人になりたい〜遺伝子乞食〜

 なぜ茂木敏充は多様性に賛成しているのだろうか?なぜなら、彼は白人になりたい。彼の思考は次である。

白人をちらっと見る→アメリカ白人には多様性→多様性すれば、白人になれる→だから、多様性

大和民族は茂木敏充でなく、大栗博司や菊池誠の様な学者までも上記の思考を持っている。そして、彼らは白人と日本人を混血させれば、イケメンになって尊敬される、あるいは色付きにマウンティングを取れると本当に信じきっている。英語を話しても白人にはなれない

彼らの思考は東洋人よりも、フィリピン人の様な東南アジア人や中南米の未開人に似ている。茂木敏充は泡よくば、日本人と白人を混血させて、それを日本人と呼べば、茂木敏充は日本人がイケメンになった気分を味わえると馬鹿だから、錯覚している。生まれてくるのは、白人でなく、カザフスタン人やウイグル人の様な中央アジア的中間種である。茂木敏充は中央アジア的になりたいのか?白人になりたいのか

実際、茂木敏充の容姿は非常に悪い。だから、彼は安倍晋三よりも白人コンプを拗らせている様に見える。多民族国家にして、白人と混血させれば、自分がイケメンになれる。だから、多様性が大事。こんな感じだろう。

2節 外国人を喜ばせたい

 茂木敏充はなぜ外国人参政権に賛成するのか?なぜなら、彼は外国人を喜ばせて、外国人に認められたい。あるいは、彼は外国人との対峙を回避したい。

茂木敏充は自己の国家概念を持っていないので、彼は日本国を茂木敏充が白人や外国人に認められる何かであると感じている。彼にとって、国家とは彼が自己実現するための何かでしかない。茂木敏充は日本人でなく、外国人を喜ばせたい、褒められたいので、なんとなく外国人参政権に賛成している。

茂木敏充にとって、国家とは他人に認められたり、異国人や異人種や異民族に褒められるための手段である。つまり、彼は国家概念を持っていない。実際、彼は異人種や異民族との対峙を一切行えない。

3章 なぜ大和民族の学者や政治家は馬鹿か?

 上記の馬鹿さは実に大和民族的である。中国人も韓国人もフィリピン人も同じモンゴロイド人種であり、同胞である。にも関わらず、大和民族は “グローバル化” すれば、彼らは “白人の仲間入り” できると心の底から信じきっている。できるわけないだろ、猿がっ!

1節 雰囲気

 茂木敏充は雰囲気で多様性や男女平等に賛成する。茂木敏充は白人をみて、なんとなく憧れて、なんとなく白人になりたいと感じる。だから、茂木敏充は多様性を賛美して、多様性になろうとする。

しかし、その多様性は俺らモンゴロイド人種の虐殺の結果である。だから、俺らモンゴロイド人種があの多様性を賛美することは非常に悪い(レッドカード)。その行為はネグロイド人種が黒人奴隷を、ユダヤ教徒の白人がホロコーストを賛美する行為に等しい。

茂木敏充の脳には、善悪や宗教的な整合性が一切存在しない。なお、男女平等の平等はキリスト教的な「創造主の下では皆平等」に由来するだろう。俺らはキリスト教徒でないので、男女平等や人種平等、アメリカ大陸における多様性を賛美する正当性を持っていない。

2節 意味や整合性の欠如

 茂木敏充は意味や整合性を理解できない。茂木敏充は民主制度の意味を把握できない。

3節 善悪の欠如

 茂木敏充は善悪の判断を下せない。下すための自己の善悪を持っていない。加えて、茂木敏充は認識能力や審判能力も持っていない。売ってることを認識できない。

http://gahalog.2chblog.jp/archives/52126815.html

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