京都大学の西浦博教授と医者〜デマ?、デタラメ?、無責任?、8割おじさん?〜

大和民族
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 西浦 博(にしうら ひろし、1977年 – )は、日本医師医学者保健学者理論疫学医療管理学衛生学)。学位保健学博士広島大学2006年)。京都大学大学院医学研究科 社会健康医学系専攻 教授[1]新型コロナ感染症対策専門家会議後「8割おじさん」と呼ばれている1977年大阪府にて生まれ、兵庫県神戸市にて育った。幼いころから、ロボットコンテストソーラーカーの開発に興味を持っていた。そのため、神戸市立工業高等専門学校に進学し[2]電気工学科にて学んだ[3]

https://ja.wikipedia.org/wiki/西浦博

 以下では、俺は西浦博に関する民族的な問題点を提示するつもりである。西浦博は大和民族の関西部族であり、その部族は俺らによって基本的に信用されるべきでない。電街の上の奇妙な医者の大部分は関西人木下喬弘であるように感じた

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西浦博

問題点 

 俺の認識 西浦博は預言者ごっこを繰り返している。

 西浦博だけでなく、大和民族の医者は「〜しない、医療崩壊が!」と言った不吉な予言を繰り返す。しかし、西浦博は預言者でなく、分析者(学者)である。西浦博が国民の不安や恐怖を利用した時、西浦博はもはや分析者でなく、科学や数学を装った非常に悪質な預言者である。

本来であれば、西浦博の役割は、科学的な資料を淡々と提示し続けるだけである。西浦博はおそらく関西人であるが、一般的に、関西人は無自覚的な恫喝や脅迫を繰り返す。関西人は自己の意見や認識や判断、自己の政策を提示せずに、彼らは自己の願望を未来予想に混ぜたり、「今、謝っとかないと、君の発言はポリコレで許されないよね」みたいな卑怯な話し方を繰り返す(関西人の発言には自己がない)。

西浦博のような関西人は科学や数学、学問を装いながら、国民の不安につけ込んだり、科学的な予想を装いながら、医療崩壊の恐怖を煽る。この種の行為は非常に悪質であり、カルト宗教的な行為である。西浦博は白人の知性から生まれた科学を悪用している。そこでは、科学が善であり、その善に反することが悪である。だから、西浦博は自己を科学に憑依させて、自己の善とし、自己に反することを悪であるかのように振舞っている。

問題点

  俺の認識 西浦博は統治者ごっこを繰り返している。

 西浦博は統治者ごっこを繰り返す。西浦博は預言者気取りを実行して、国民を西浦博の想い通りに運動させようとする。けれども、西浦博の発言が社会的な事故を引き起こすとしても、西浦博は上記の画像のように、「政治家ではないですから」と言って、無責任にひき逃げを繰り返そうとする。

始め、西浦博は預言者を気取り、不吉な予言を発し始める。その後、西浦博は国民の不安や恐怖に漬け込んで、西浦博は統治者を気取ろうとしてしまう。しかし、たとえ西浦博が悪い行為を引き起こすとしても、西浦博は上記のように西浦博は統治者ごっこを繰り返す。西浦博は預言者気取りを実行して、国民を西浦博の想い通りに運動させようとする。けれども、西浦博の発言が社会的な事故を引き起こすとしても、西浦博は上記の画像のように、「政治家ではないですから」と言って、無責任にひき逃げを繰り返そうとする。

外部から見ると、西浦博は彼自身は責任を負いたくないが、国民を支配したい。けれども、何か社会的な事故が生じた場合、その応答義務と後始末を統治者にやってほしい。西浦博はこのように考えているように見える。ひき逃げしたいが、他人を支配する道具が科学や数学になっている。加えて、西浦博は他人から評価されることを恐れるので、西浦博は選挙にも立候補しようとしない。

問題点 

  俺の認識 西浦博は自己の認識や自己の善悪を科学や数学に仕込む。

 西浦博だけでなく、大和民族の学者は学問を装って、自己の認識や自己の善悪を正当化しようとする。西浦博の場合、西浦博は医学を装って、彼のロックダウン政策を善とそれとなく匂わせようとする。しかし、自然界には善悪は存在しないので、政策の善悪は宗教や政治(統治)に関する話題である。

私は短文だけで批判していない。「何もしなければ42万人死ぬ」発言の時は私は西浦氏を擁護した。それは予測に関する議論で判断に踏み込んでいないからだ。しかし、最近は五輪中断、ロックダウンという判断に関する発言を繰り返している。それは学者の仕事ではない

https://twitter.com/hkakeya/status/1426807554827382785

上記の指摘は実際である。なぜなら、ロックダウンが善であるのかを判断するのは医者の行為でなく、選挙で選択された統治者の行為である。西浦博が非常に卑怯な点は、西浦博は医学的知識を披露した後に、「ロックダウンは必要」や「ロックダウンすべき」という善悪を医学を装って披露する。

西浦博のやってることは本当に卑怯である(ただし、他人の卑怯を許せない)。分析者ができるのは分析結果の提示のみであり、「ロックダウンは必要」や「ロックダウンすべき」という善悪は統治者によって判断される。下記の引用は西浦博と掛谷英紀、そして非学者の会話であるが、西浦博のダメさが詰まっている。

はー(ためいき)。よくご覧いただきたいのですが、五輪についてはリスク評価者としての範囲内でメタレベルで言及するようにしています。ロックダウン実施について学者が言及しなくて誰がするべきですか?文化人?しかも、政治がここまで機能不全の中で?それが僕の1人Tweetのスタンスです。

https://twitter.com/nishiurah/status/1426808135868579849

繰り返すが、ロックダウンを実施したとき、実施しないとき、あるいは他の策を打った時の感染被害を予測するのが学者の仕事。「政治が機能不全」というのは個人の勝手な主観。その主観に基づき、学者の則を超え政治的な発言を繰り返すなら、学者を止めて政治家になればいい。

https://twitter.com/hkakeya/status/1426809838944735233

掛谷氏の言うとおりだな。 「政治が機能不全」(主観的判断)だから職務の範を越えて政治の領域を侵犯していいって、大日本帝国陸海軍と同じような行動に見える。 それにしても「はー(ためいき)」なんて挑発して、幼稚だなぁ。そんな人だったんだ。

https://twitter.com/From_Creighton/status/1426819905400184842