KEKの女性物理学者の野尻美保子はみほちゃんか?

人間について

 野尻美保子は女性の物理学者である。彼女は自己を「みほちゃん」と電網の上で読んできた。もしこのみほちゃんが猫の名前でなければ、50代や60代の老婆が自分のことを「ちゃん」と呼んでいる。

この状況は異常で未開あるが、彼女はその異常性を認識できない。俺は野尻美保子の異常な行動と日本国における大学の異常性について語る。なお、これは記録のための文であり、野尻美保子に対する批判でない。

1:セクハラとは性的嫌がらせ

 野尻の行為 セクハラとは、性的な嫌がらせである。50代の醜い老婆が彼女自身をみほちゃんと呼ぶことは若手への明確な性的な嫌がらせである。

1:ぶりっ子老婆=性的嫌がらせ

 野尻はぶりっ子である。この種の幼稚な科学者や数学者の数は一人でない。そして、彼女らはこの種の行為が「性的嫌がらせ」であることを認識できない。

俺が学生であった時も、この種のぶりっ子老婆や中年女性が存在した。そして、多くの学生はかなり嫌がっていた。大抵の場合、この種の老婆は自己の専門領域すら理解できていないように見えた。

たとえ学生がこの種の老婆を注意するとしても、この種の老婆はぶりっ子を一向に止めようとしない。男女を逆にすれば、異常性がわかるが、異常な環境ではその異常性が認識されない。この種の幼稚な女性は小学校には存在しない。

2:みほちゃんの異常性と応答

1:勘違いしたサークルの姫と公開キャバクラ

 日本国における大学は学問の現場でなく知のキャバクラである。野尻美保子の振る舞いはホストにおける女性客の振る舞いに似ている。彼女はその自覚を持たない。

外部の人間の大部分は彼女の子言動や行動を異常で未開とみなしているが、野尻美保子はそれに一切気づいていない。繰り返すが、野尻美保子のぶりっ子的振る舞いは気持ち悪い。

日本人の学者やIT技術者に組織を作らせると、この種の異常な環境、つまりサークルの姫状態とキャバクラが生じる。外部から見ると、異常であるが、彼らは麻痺している。

2:失礼で喧嘩腰

 野尻美保子の異常性は指摘に対する応答反応にもある。彼女はとにかく失礼で喧嘩腰であるが、その自覚を持たない。彼女はまるでちんぴらの彼女のように振舞っている

俺が日本人の学問的シャーマンの喧嘩腰で失礼な態度を見るとき、俺はその失礼さに驚いた。大学教員とは単なる職業であり、身分でないが、彼らはまるで貴族や王様のように振る舞う。

日本人の日本国民は彼女の契約相手であり、失礼な態度をとるべきでない。しかし、野尻美保子は契約の概念を持たないので、それを認識できない。普通に考えれば、誰が自分をみほちゃんと呼ぶ50代の老婆と契約を結びたいのか?

3:気の大きさと甘え

 女性は男性に加護されることを当たり前としてきた。野尻美保子の振る舞いもまた加護の下での高慢な振る舞いである。彼女の夫も物理学者であり、また彼女は周りの日本人男性に守ってもらえることを当たり前としてきた。

その結果、彼女は異常に幼児的である。

4:甘えと勘違い

 野尻美保子は自分自身をみほちゃんと呼ぶくせに、女性に関する問題には興味を持ってきた。しかし、彼女の発言の大部分はトンチンカンであり、甘え腐っている。

野尻は男女平等を掲げてきたのに、彼女は真理を主張して男性にやってもらおうとする。もし彼女が優秀であるならば、彼女は女性のための組織を彼女自身で作り、女性自身で維持すれば良い。

野尻は男性に依存して甘え腐ってるので、彼女はこう期待してきた。彼女男性に大学や研究所を作ってもらおう。その後、女性がその組織に入り男女平等掲げて、頑張ったご褒美として地位やお金をもらって、ヨシヨシしてもらう。

 上記の発言を見るとき、彼女は男性に御託所を作ってもらいたいと考えているように見える。男性に御託所を作ってもらって、男性にそれに伴う責任を取ってほしい。でも、ご褒美は男女平等。また、御託所を作るとき、そのお金は契約相手のお金では?俺が日本人の学問的祈祷師の発言を見るとき、彼らは他人のお金を認識できないように見える。

3:大学の異常性

1:幼児性

 小学→高校→大学の順で、教員がより幼児的になる。災害や戦争時に「みほちゃん」は学生や生徒を守れるのか?

小学校教員は非常に成熟した精神を持っていたので、幼児的でなかった。なぜなら、災害や戦争では、教師は生徒や学生を守らなければいけない。これは教師の「義務」であった。

一方、日本人の学問的祈祷師は幼児的であり「やってもらうこと」を当たり前とする。彼らは大局的な自立や他者との真剣な対峙、そして義務の遂行といった人間になるための通過儀礼を果たしてこなかった。だから、彼らは異常に幼く乞食的である。

 「日本人の学問的胎児は学生や契約相手に守ってもらう立場と勘違いしてるのでは?」

2:契約相手の存在を認識できない

 公共事業であり慈善事業でない。しかし、野尻はそれを認識できない。だから、彼女は女性に関する問題に関して真理を主張してお金を「もらおう」する。

たとえ野尻が永久不変の真理を主張するとしても、契約相手との金銭契約は成立しない。しかし、野尻は幼児的でわがままであるので、それを認識でない。

「そんなんじゃ、契約は成立しないってば!」

俺がこの種の学問的祈祷師を見るとき、俺はこう言いたくなる。俺は自分自身を「ちゃん」と呼ぶ小学校教員を見たことがない。日本では、大学になればなるほど、トップになればなるほど、教員の質が幼児的になり、甘やかされた動物や猿が多くなる。しかし、彼らはそれを認識できないので、いつまでも幼い。

3:善悪の判断を下せない

 たとえ俺が野尻を性的嫌がらせに関して批判するとしても、彼女はぶりっこをやめないだろう。なぜなら、彼女は善悪の判断を下せない。だから、怒鳴ったり、罰を与えないと、日本人の学問的祈祷師は何が正しいかを感じれない。

彼らはまるでしつけが必要な家畜のようにである。

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