オタサーの姫とは姫でなく神様の一種〜卑弥呼と大和民族の性規範の欠如、そして多神教〜

ホモ・サピエンス生物種
https://ja.wikipedia.org/wiki/卑弥呼
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 男性メンバーばかりが集まる(大学である事が多い)オタク系やインドア系のサークルに所属する数少ない女性メンバーの事。 サークル内では希少な存在であるため(オタクが女性に免疫が無いのも手伝って)、意味も無く男性メンバーからお姫様扱いでチヤホヤされることから「姫」と呼称される。 「姫」に合わせて取り巻きの男性メンバー達は「騎士」とも呼称される。尤もオタサー所属の彼等が「騎士」には程遠い貧弱な坊やばかりであろうことは想像に難くない。 姫を巡って男性メンバーの関係がギスギスしてサークルが崩壊した場合、サークルクラッシャー(略してサークラ)とも呼ばれるようになる。 姫が複数居たせいで姫同士の闘争(取り巻きの奪い合い)が起きて崩壊したサークルもあるという話である。 

https://dic.pixiv.net/a/オタサーの姫

 電網用語では、オタサーの姫とは周りのホモ・サピエンスの雄によってちやほやされるホモ・サピエンスの雌である。IT業界や大学では、この種のオタサーの姫が台頭してくる。オタサーの姫には、小保方晴子やちょまど(千代田まどか)、野尻美保子や新井紀子が存在する。

以下では、俺はオタサーの姫に関する深刻な問題点を提示する。大和民族は自己の宗教を持たず、(宗教が与える)性規範によって人工的に去勢されていない。そのため、大和民族の技術者や科学者は自己の発情行為を適切に制御できずに暴走する。

さらに、大和民族は多神教のために、彼らはオタサーの姫を神様として崇拝し始める。そこでは、オタサーの姫の言葉は神の言葉であり、姫の感情は神の怒りである。姫に対する批判は神様に対する冒涜として解釈されるようになる。

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オタサーの姫

 俺の認識:オタサーの姫とは多神教における神様(女神)の一つである。

 オタサーの姫とは多神教における神様(女神)の一つである。つまり、オタサーの姫とは実は姫でなく神様の一種である。

姫の感情が善悪

 オタサーの姫の社会では、ホモ・サピエンスの行為の善悪はオタサーの姫の感情になる。つまり、姫が喜ぶことが善であり、姫が怒ることは悪である。その社会では、姫が怒るとき、周りのキモオタが姫の怒りを自然界の怒りに見立てて、姫の怒りを鎮めようとする。

オタサーの姫は自己の意見を提示して、その意見を自分の論理で正当化しようとしない。彼女らは「私は怒ってます」や「私は悲しいです」や「姫は傷つきました」しか言わない。なぜなら、彼女らが自己の感情を表現する時、周りのキモオタが姫をちやほや、ちやほや擁護し始める。

姫の感情が善悪に直結するので、オタサーの社会では、法律が正常に機能しない。その結果、人間社会という運動競技が女性選手の感情によって左右され始めて、試合が崩壊する。

姫が多神教における神

 大和民族は多神教徒の未開のホモ・サピエンスであってきた。そこでは、彼らはあらゆる対象を神様として崇拝し始める。オタサーの姫現象もまた、多神教における未開の民の状態の一つである。キモオタはオタサーの姫をまるで神様のように有難がり、崇拝し始める。

オタサーの姫の社会では、姫に対する批判が神様に対する「冒涜」として解釈される。例えば、ある人間や部外者がオタサーの姫を批判する時、周りのキモオタがその批判を「神様に対する冒涜」と解釈する。彼らはお気に入りの姫が批判されると、まるで彼らの神様が侮辱されたように怒り狂う。 

その結果、周りのキモオタはきちんとした創造主(ヤハウェやキリストやアッラー)や法律(法治)、民主主義のような統治制度でなく、サークルの姫によって管理・統治されるようになる。言い換えると、キモオタの管理には、宗教や統治制度は不要であり、可愛い女の子で十分である。宗教(創造主や善悪)や統治制度(法律や民主主義)による管理や統治は豚や馬のような家畜には不要であるように、キモオタにも不要である。

ぶりっ子〜性的に去勢されていない〜

 オタサーの姫も周りのキモオタも宗教が与えるきちんとした性規範を持っていない。または、彼らはその性規範を現実世界へと実現しようとしない。そのため、彼らは性規範によって人工的に去勢されていない動物(ホモ・サピエンス)と同じになる。

オタサーの姫やその周りのキモオタは本当に去勢されていない家畜や愛玩動物に似ている。家畜や愛玩動物もまた発情するとき、彼らは彼らの性器を動物に擦り付けるために人間によってくる。オタサーの姫に群がるキモオタはまさにこの家畜や愛玩動物にそっくりである。

また、姫自身も人工的に去勢されていないので、彼女らは30歳を超えてもぶりっ子を繰り返す。あるいは、彼女らは自分のことを「みほちゃん」とちゃんづけでよんで、性的嫌がらせを周りの人間に繰り返す。外部から見ると、彼らは本当に発情したケダモノそのものに見える。

オタサーの姫の問題点

 オタサーの姫の問題点:白人がオタサーの姫を悪用して、有色人種を奴隷として支配しようとする。

 言い換えると、白人はオタサーの姫(神様)を利用して、キモオタを間接的に管理しようとする。白人にとって、キモオタの統治は非常に簡単である。たとえ白人がキモオタの管理のために宗教や軍事、民主主義や法律を使用しなくても、可愛い女の子さえいれば十分である。

手法

 IT技術者という労働力が存在する。白人はこの労働力を適切に管理したい。一般的には、彼らはキリスト教やユダヤ教などの宗教、そして法律や民主主義を使用して、ホモ・サピエンスを管理しようとする。

けれども、オタサーの姫やキモオタのような社会には、この種の道具は不要である。なぜなら、白人は可愛い女の子をIT技術者の群れの中に意図的に放り込む。すると、キモオタはその姫を神様と崇拝して、彼らは自分から姫によって管理・支配されようとする。家畜は姫をほぼ自動的に崇め始めるので、費用もかからない。

そのあと、白人はその姫を間接的に管理して、IT技術者という労働力を容易に支配しようとする。東南アジアにおける搾取地支配のオタサーの姫版である。大和民族のIT技術者や科学者は馬鹿すぎて、未開すぎて、自分たちが何をされているのかを全く認識できていない。白人はちょろすぎて笑いが止まらないだろう(笑)。

オタサーの姫の心理

 また、白人は大和民族の雌が白人男性を好み、白人ハーフ(中間種)の子供を産んで自慢したことを完全に見抜いている。だから、彼らは白人男性を紹介して、白人ハーフ(中間種)の子供を産ませることと交換に、キモオタを白人に売るように仕向ける。その時、白人は白人にオタサーの姫を管理させて、オタサーの姫にキモオタを管理させて、間接統治を完成させる。

類似した歴史には、東南アジアに対する搾取地が存在した。そこでは、白人は土着の原住民を白人と原住民との中間種に任せた。この時、白人が中間種を管理して、中間種が原住民を管理して、間接統治を実現した。日本国のIT技術者には、この種の勘違いした「無認識」の馬鹿が多い。

オタサーの姫の危険性は組織の崩壊だけでなく、この種の「異人種による間接統治」に悪用されるからである。東南アジア人(同じモンゴロイド人種)がまともな危機感を持たずに、容易に支配されたように、大和民族の科学者やIT技術者は赤子の手を捻られるように奴隷や家畜として管理・支配されるだろう。

オタサーの姫によるキモオタの家畜化

 俺の認識:俺らはオタサーの姫を利用して、キモオタの群れをオタサーの姫でほぼ無料で家畜化させる。

 俺らはオタサーの姫を利用して、キモオタの群れをオタサーの姫で家畜化させる。つまり、俺らは一匹の姫をキモオタの群れにぶち込んで、キモオタの群れを家畜化させる。俺らは姫を通して、キモオタの群れを間接的に管理する。

一般的に、俺らは人間を管理・統治するためには、俺らは宗教や文明、法律や民主制度(統治制度)、そして軍事や刑罰を必要とする。けれども、キモオタを管理するためには、俺らはその種の人間的な何かを必要としない。一匹のホモ・サピエンスの雌で十分である。

俺らがオタサーの姫をキモオタの群れに打ち込む時、キモオタはその姫を神様として自分たちから崇拝し始める。そして、彼らはその女神様の言葉や感情によって支配されるようになる。その後、俺らは多神教におけるその女神様を間接的に支配して、キモオタの群れを家畜化させる。

原因

 キモオタの大部分は自己のきちんとした性規範を持っていない。この種の状態は、去勢されていない家畜と同じであり、彼らは自己の発情を人工的に制御できないことである。もし彼らが自己の性規範を持たないならば、俺らはオタサーの姫を通して、キモオタの群れをほぼ確実に家畜化させることができる。

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