第二次世界大戦における日本国の敗戦と洗脳〜本当のカルト宗教とは何か?終戦記念日にて〜

広告

 少年漫画やアニメでは、洗脳系能力者が最も強大であった。宗教を洗脳系能力と仮定すると、これは現実世界においても同じである。

一般的に、日本人を含む東洋人は無宗教であるとみなされてきた。この事実は日本人を含む東洋人は異人種や異教徒によって洗脳されやすいことを暗示する。

以下で、俺は第二次世界大戦に関する洗脳を提示する。君は本当のカルト宗教が何であるかを以下で知るだろう。なぜなら、たとえ俺が下記の情報を提示するとしても、君の洗脳は死ぬまで解けないだろうから…。

広告

1章 第二次世界大戦のカルト宗教性その1

1章1節 アメリカ大陸の上の白人の存在のカルト性

 モンゴロイド人種が第二次世界大戦について考えるとき、彼らはなぜ西側白人がアメリカ大陸に存在するのか疑問に思う必要がある。彼らはなぜ西側白人が彼らの国家を欧州でなく、アメリカ大陸に勝手に建設しているのか?と疑問に思う必要がある。本来であれば、イヌイットやアメリカモンゴロイド人が彼らの国家をアメリカ大陸に建設すべきであった。

第二次世界大戦では、米国の存在やアメリカ大陸の上の白人の存在がまるで自然現象や当然の前提として語られてきた。なぜなら、人々は西側白人によってそれを疑問に思わないように洗脳されてきた。普通に考えれば、ある人間が第二次世界大戦では、米国は日本国と戦争して〜という記述が存在するとき、モンゴロイド人種は「なぜ西側白人はアメリカモンゴロイド人の自然な生息地に彼らの国家を建設してるのか」と疑問に思うべきである。

普通に考えれば、もし西側白人が彼らの国家をサブサハラやアフリカに作って、アフリカ大陸のネグロイド人種を巻き込んだ世界大戦を引き起こすならば、その行為は厳しく批判されるべきである。

例えば、日本人がプラッシーの戦いを知った後、日本人はなぜイギリス人とフランス人がインド大陸で勝手に戦争しているのかと疑問に思い突っ込むだろう。同様に、日本人はなぜ白人が彼らの国家をアメリカ大陸に勝手に建設して、勝手に世界大戦を引き起こしたのかと疑問に思うべきである。おそらく、日本人と同様に、インド人はプラッシーの戦いを疑問に思わなかったのだろう。

1章2節 経済封鎖のカルト性

 当時、日本国は中国大陸へと進出していた(中国側から見れば、その行為は単なる侵略)。日本国は満州事変を引き起こしたり、国際連盟を脱退したり、英国や米国と対立していた。その結果として、米国と英国は経済封鎖を日本国へと実行した。

俺がこの種の歴史歴な記述に接するとき、俺は「なぜアメリカ大陸の上の西側白人が経済封鎖を俺らモンゴロイド人種の大陸から実行しているのか?」と疑問に思ってきた。もしアメリカモンゴロイド人やイヌイットが経済封鎖をアメリカ大陸から実行するならば、その行為は俺にとって自然であり、おかしくない。

もし白人がケニア(東アフリカ地域)からカメルーン(西アフリカ地域)のネグロイド人に対して、経済封鎖を実行するならば、その行為は奴隷貿易的であり、非常に狂った行為である。同様に、米国によるアメリカ大陸からの日本国への経済封鎖は非常に狂った行為であった。

 白人の米国民の行為は次である。白人の米国民は俺らの家(アメリカ大陸)の中に勝手に入ってきた。その後、彼らは彼らの家を俺らの家の中に作った。さらに、俺らの家の食糧や資源を勝手に略奪して、食料や資源を取り上げて、俺らを餓死させようとした。

これはモンゴロイド人種への明確な奴隷化である。もし白人がアフリカ大陸の資源や食料を勝手に占有して、白人の意志でそれらをネグロイド人種から取り上げるならば、その行為はネグロイド人種に対する奴隷化政策である。生命の主導権が白人によって握られている状態である。

1章3節 真珠湾攻撃のカルト性

 日本国は真珠湾攻撃を実行した。その攻撃は日本国と米国との戦争の直接的な原因になった。けれども、真珠湾攻撃に対する白人の米国民の反応それ自体もカルト宗教的である。

俺はなぜハワイのポリネシア人でなく、白人が真珠湾攻撃を怒っているのか疑問に思う。たとえカメルーン人がケニアを攻撃するとしても、白人がその攻撃を怒るべきでない。ケニア人がその攻撃を怒るべきである。

日本国と米国の戦争は真珠湾攻撃から始まったと解釈される。しかし、モンゴロイド人がハワイ州を攻撃すると、なぜモンゴロイド人が俺らモンゴロイド人種のアメリカ大陸の上の白人と戦争することになったのか疑問に思う。たとえカメルーン人がケニアを攻撃するとしても、もしカメルーン人がケニアにおける白人と戦争することになるならば、人々はその状態がなんか変であると感じるだろう。

2章 第二次世界大戦のカルト宗教性その2

2章1節 そもそも、なぜ戦争したのか?

 第二世界大戦において、日本国は米国と戦争した。普通に考えれば、この事実からして、非常に狂っている。なぜ日本国はアメリカ大陸の上のアメリカモンゴロイド人やイヌイットでなく、アメリカ大陸の白人と戦争したのだろうか?

そもそも、なぜアメリカ大陸の上の白人国家と戦争する必要があったのか?カメルーン人のカメルーン国民はケニア地域における白人と律儀に戦争する必要はない。日本国では、アメリカ大陸の上の米国の存在も米国との戦争もまるで自然現象のように語られてきた。

しかし、なぜか白人が俺らモンゴロイド人種の大陸に存在していて、なぜかモンゴロイド人種がその大陸の白人と戦争を実行する必要があった。この事実こそが狂っている。

2章2節 なぜ原爆を投下するのか?

 アメリカ大陸の上の白人が爆弾(東京大空襲)や原子力爆弾を俺らモンゴロイド人種の大陸から日本列島へと投下して、モンゴロイド人種を虐殺した。彼らの行為は異常であった。

もし白人が原子力爆弾をケニア地域からカメルーン地域へと投下したならば、その行為は黒人奴隷に匹敵するような行為として記録された。しかし、原子力爆弾の投下は第二次世界大戦の延長線上として語られる。

2章3節 なぜ色付きが反省するか

 戦後の日本人の行為にも、問題が存在する。切支丹大名どもは反省を日本人に促して、善意に漬け込み、彼らを支配しようとしてきた。よく考えると、日本人の反省は非常に奇妙な行為である。

そもそも、西側白人が彼らの民主制度やキリスト教由来の憲法、そして国民国家という制度を幕藩体制であった非キリスト教徒の日本人に押し付けた。その結果、日本国を含む東洋世界は白人の白人大戦争に巻き込まれた。もし白人が存在しなかったならば、俺らは世界大戦に巻き込まれなかっただろう。

たとえ卓球選手がサッカー選手にサッカーのルールを押し付けられるとしても、卓球選手はサッカーのルールの下で罰則を受ける必要はない。同様に、たとえ俺らが白人のルールを押し付けられるとしても、押し付けた白人が押し付けた責任を取るべきである

note ご指定のページが見つかりません
タイトルとURLをコピーしました