河東泰之は天才数学者でない

大和民族について
https://lne.st/2012/06/04/infiniteyasuyukikawahigashi/

 河東泰之は天才と同僚によって指摘されてきた。しかし、日本人の契約相手は河東泰之を天才とみなさないで、彼らを損害や赤字や幼稚で未開と認識してきた。ここでは、俺は河東泰之だけでなく日本人の学者気取りの問題点について語る(個人名には意味がない)。

なお、俺は河東泰之と面識を持っていないので、俺は個人的な恨みや嫌悪感を持っていない。彼はTV出演を果たしたそうであるので、俺は彼を半分公人と審判した。だから、俺は彼に関してこの場を製造する。

数学や科学に興味を持った日本人同士が互いを「天才」や「先生」とおだてあってるのを見ると、日本人のダメな部分が典型的に表現されているように思える。言い換えると、学問の合気道化や気功師化が行なわれている。

1:天才=(損害出ない、自己認識、対峙)

 天才に対する認識 損害でない+自己認識の形成者(東洋文明の創造者)+白人(西洋文明)との対峙者

 日本では、天才という単語がイケメンと同様に雑に扱われてきた。天才に対する日本人の認識は、「損害でない+自己認識の形成者+東洋文明の創造者+白人との対峙者」である。俺の印象によると、河東泰之はこの条件を満足していないので、俺も日本人も彼を天才と認識しない。

1:損害でない

 科学や数学事業は公共事業であり税金が貸しつけられている。もし日本国におけるこの種の事業が損害であるならば、その状態は損害を日本人に与えているので、大学組織は埋め合わせを契約相手にしなければいけない。

ニュートンやアインシュタインの天才性は利益を与え、損害を俺らに与えてこなかった事実である。しかし、日本人の学者気取りは損害であるので、日本人は彼らを天才と認識しない。彼らは益虫でなく害虫に近い。

たとえ河東泰之がフィールズ賞やノーベル賞を獲得するとしても、彼が損害であるならば、損害を日本人(契約相手)に与えていることになるので、彼は天才でない。白人男性の学者の優秀性は彼らの黒字性や利益性である。

2:自己認識の形成者

 日本人の天才の大部分は実態が存在しない。河東泰之は東洋文明に何も貢献していないように見える。彼の業績は下等生物たるモンゴロイド人も数学ができることを証明したことであるように見える。

日本人の天才は彼ら自身の肉体のデザインも言語も文化(服装文化や食文化)も建築のデザインも法制度も政治制度も教育制度も、歴史も宗教も文明も創造できない。彼らはまるでフィリピン人のように、他人が創造した産物を消費してきた。

俺は幕藩体制を創造した日本人を河東泰之よりも天才と認識する。結局、自己認識を形成できない人間は歴史に残らない。すごいですね〜で終わり。

3:白人との対峙者

 河東泰之は白人との対峙を恐れる。日本人の天才や学者は白人との対峙を恐れて、日本人の中流層に白人との対峙を暗に期待してきた。だから、日本人は日本人の天才は無能で役立たずであると審判してきた。

日本人の天才は白人との対峙を恐れるので、外交や歴史や文明や宗教など他者との対峙が必要な領域では途端に無能になる。日本人の天才が馬鹿にされるのは、合気道の達人が馬鹿にされることににている。どちらも白人や本物の格闘家と対峙させるとビビって頼りない。

日本人の天才は白人との対峙を恐れて、白人と同じ視点を共有しようとする。しかし、東洋人と白人では、歴史も宗教も異なるので、対立が当然生じる。その時、日本人の天才は何もできないので、日本人の中流層にまぎれこもうとする。

習近平
習近平

 日本人の大学教員や弁護士って、普段は偉そうなくせに、白人と対峙しそうになると、彼らは物陰に隠れて逃げようとする。彼らは日本人の中間層に白人と対峙してもらおうとする。だから、役に立たない無能であると審判される。

外交では、対峙の回避をごまかせないので、彼らの無能さが明らかになる。まるで合気道の達人の柳龍拳のように。誰が白人に媚を売ってる学者気取りを天才とみなすのか?

 グーペ

2:幼稚=(デザインと意味と視界と世界の欠如)

 幼稚 幼稚の意味は知的能力の未発達である。未発達な知的能力を持つ人間はデザインと意味の概念を認識できず、また彼は彼自身の視界と世界を区別できない。

 数学能力は西アフリカ人の短距離走と同じである。たとえ西アフリカ人が短距離走で優勝するとしても、彼らは現代文明に適応できず苦しんできた。日本人の学者気取りも学問や大学という幼稚なトラックの中でのみ生きていけた。

1:デザイン

 河東泰之だけでなく日本人の学者気取りの大部分は彼ら自身の肉体のデザインに興味を持っていない。人間(コーカサス人種)は猿と異なり、思春期以降彼ら自身の肉体のデザインに興味を持ち、それらを改善しようとする。その時、デザイン(色、形、配置)といった数学的概念の需要が発生する。

日本人の学者気取りは知的能力の発達が未熟、つまり幼稚であるので、彼らは彼ら自身のデザインに全く興味を持っていないように見える。コーカサス人種の文明における幾何学や微分幾何学の発達は彼ら自身の肉体のデザインに対する追求の結果であるように思える。日本人はデザインに興味を持たない人間は猿と同じであると内心審判してきたが、日本人はそれを言わない。

コーカサス人種が河東泰之の肉体のデザインに対する無関心さを見る時、コーカサス人種は彼の知的能力のある部分は猿や下等生物、人前で鼻くそをほじる子供に近いと内心思う。当然、コーカサス人種はそれを指摘しないけれども、、、。コーカサス人種は河東泰之がデザインに対する無関心さの意味を認識できないことを見て、コーカサス人種は河東泰之は天才でなく幼稚であると審判する(天才小学生的な天才性)。

2:意味の欠如

 日本人の学者は非常に幼稚であり、彼らの知的能力はキッズ・アイドルに等しい。だから、彼らは南北アメリカ大陸の多様性を賛美して、男女平等を重視する。しかし、アメリカ大陸の多様性は河東泰之と同じモンゴロイド人種の虐殺の結果であり、男女平等の平等はキリスト教の神の前では皆平等の平等である。

河東泰之は物事の意味を把握できないので、彼らは彼ら自身の行為の意味を認識できない。その結果、彼は多様性や男女平等を賛美する。この時、日本人は彼は天才でなくバカでないかと思う。彼の行為は黒人が黒人奴隷を賛美するようなものである。

河東泰之はモンゴロイド人種であるので、アメリカ大陸は彼のものであり、白人があそこに存在することは不自然であり悪い。しかし、彼らはそれすら理解できない。南米や北米の状態こそが悪い状態である。河東泰之はキッズ・アイドルがセックスの意味を認識できないように、国民国家の意味や民主制度の意味を認識できない。

白人様
白人様

 領土(=土地+所有)の概念は所有の概念の産物であり、所有概念は社会性の産物である。一般的に、狩猟民族は社会性を持たないので、彼らは所有を認識できない。その結果、彼らは白人によって領土を奪われた。

 河東泰之も狩猟民族に近い。彼もまた社会性を持たないので、所有を認識できない。その結果、河東泰之はアメリカ大陸が河東泰之の所有物であることを認識できない。河東泰之はアメリカ大陸が河東泰之の領土であることを認識できない。

 もし河東泰之が領土を認識できるならば、河東泰之はアメリカ大陸を取り返そうとするだろう。しかし、河東泰之はそれをしてこなかった。なぜなら、河東泰之はアボリジニやアイヌやアメリカ先住民と同様に領土を認識できない。

3:視界と世界の区別の欠如

 河東泰之は彼自身の視界と世界を区別できない。彼が見ている世界は彼の視界であり、世界でない。だから、河東泰之は他人が彼の本音を彼の視界の外部から察していることを認識できない。具体例をあげよう。

河東泰之はTV出演を達成したが、日本人は彼の本音を察している。河東泰之は彼自身の評価のされなさに不満を持ってきたので、TV出演を果たし、周りから天才と呼ばれたかった、ちやほやされたかった。河東泰之にとって、日本人は彼の義務を果たすべき契約相手でなく彼の承認欲求を満足させるための道具であった。

河東泰之も大栗博司も他人のために啓蒙活動をするように装うが、啓蒙活動の本音は「彼ら自身が天才と呼ばれてちやほやされたい」である。この種の行為は啓蒙活動でなく、活動のキャバクラ化である。彼らは異常に幼児的であり、幼児はそのまま大人になってしまったような人間である。

 グーペ

3:未開=(契約とお金、歴史、宗教と文明)

 未開性 未開人はお金及び契約の概念と歴史の概念、そして宗教及び文明の概念を持たない。

 日本人の学者気取りは非常識でなく未開であると俺は審判する。彼らは契約のおカネの概念、歴史の概念(領土)、宗教と文明の概念を認識できてこなかった。実際、俺は彼らはどのような善悪や性規範やお金の概念を持って生きてきたかを察することができない。

1:契約とお金の欠如

 河東泰之は契約の概念を認識できないので、学生や日本人が彼らの契約相手であることを認識できない。その結果、彼らは学生や日本人の前で先生のように振る舞ってしまう。学者は職業であり身分でないが、彼は義務や契約やお金の概念を認識できないので、先生のように振る舞ってしまう。

契約の概念の欠如は天才という単語の使い方にも見られる。河東泰之は契約の概念を認識できないので、天才という単語が「契約相手との共通認識」に基づかなければいけないことを認識できない。日本人の大学教員の言葉遣いは雑であり、彼らはお互いを雰囲気で天才と呼び合ってる。

河東泰之だけでなく日本人の学者気取りは気分を好む。学者気分、学問気分、ビジネス気分、政治ゴッコ気分、社会で活躍してる気分、白人気分、天才気分、人類の役に立ってる気分、仕事してる気分、思考した気分、キャリアウーマン気分。彼らは現実に興味を持たないので、彼らは彼ら自身が損害や苦痛を契約相手に与えてきたかを気にしない。

2:歴史の概念の欠如

 河東泰之は歴史の概念を認識できないので、多様性を賛美して大学や博士号を重視する。日本の大学は損害であるが、河東泰之は大学組織が損害を日本人に与えてきた事実を記述しようとしない。河東泰之はそれを流そうとしている。

さらに、日本の大学は殺人鬼の子孫である白人種が作ったものであり、日本人はなぜかそれを経由しないと出世できない環境が存在してきた。これは明確な奴隷政策や家畜化政策であるが、河東泰之はその事実を記録しようとしない。河東泰之は無自覚的なキリシタン大名、悪く言えば黒人を奴隷として売った黒人であるである。

国際化の名の下で、河東泰之は日本人用税金を白人に流してきた。なぜなら、河東泰之は白人の喜ぶ顔を見たかった。この種の行為は日本史だけでなく東洋史にきちんと記録されるべきである。そして、河東泰之はきちんと評価されるべきである。

白人様
白人様

 アメリカ大陸の多様性はモンゴロイド人種の虐殺や絶滅の結果である。それを賛美することはカメルーンやイスラエルで、黒人奴隷やホロコーストを賛美することに等しい。日本人の学者は、下手すると、殺されるような行為を平気で実行する。

 彼らがあの多様性を賛美してきたことはきちんと歴史に記述されるべきである。カトリック教会の性的虐待が今になって非難されてきたように。大学や大学教員による人種的な虐待もまた大学の負の歴史として記述される必要がある。

タリバーン幹部からマララへの手紙、全訳 | TokyoScenery
はじめに断っておくが私はタリバーンを擁護するわけでもマララを批判するわけでもありません。 もう半年以上前になるが、マララが国連で演説をしたあと、タリ...

慈悲あまねく慈愛深きアッラーの名のもとに

アドナン・ラシードからマララ・ユスフザイへ

導きに従う全ての者に平和を

マララ・ユスフザイ様

この手紙は個人的に書くものであって、パキスタンのタリバーン運動(Tehreek e Taliban Pakistan)や他の聖戦戦士のグループの意見ではないことを先に述べておく。

私はあなたのことを、バンヌの刑務所の中で、ウルドゥー語のBBCから知った。その時に私はあなたが関わっている反タリバーン運動を辞めるよう忠告するために手紙を書こうと思った。しかし私には住所が分からなくて、どうやってあなたにアプローチしようかと悩んでいたのだ。私はあなたと同じユスフザイ氏族に属し、心から親しみを感じている。
あのとき刑務所で脱獄が起こっていて私は隠れていなければならなかった。あなたが襲撃されたと聞いて私はとてもショックを受けたし、このようなことは起こって欲しくなかった。前もって忠告しておくべきだったと思う。
襲撃がイスラムの法に則っているかどうか、またあなたが殺されるべきかは私には判断しかねるので全てアッラーに任せよう。
ここで私は、先に書いたようにあなたに忠告しておきたい。前もってそうしておくべきだったが、これから同じ事は起こって欲しくはないのだ。

まず最初に、タリバーンがあなたを狙ったのはあなたが学校へ行くからでも、教育を愛しているからでもないことを覚えておいてほしい。そしてタリバーンとムジャーヒディーン(ジハードの為の民兵組織)は男女や子供に関わらず教育に反対してはいないことも忘れないでくれ。タリバーンは、あなたが意図的に彼らを攻撃する文章を書き、彼らが作ろうとしているイスラームに基づく支配を中傷するキャンペーンをしているのだと確信している。
昨日のスピーチであなたはペンは剣よりも尊いと言った。だから彼らはあなたの剣(力)を理由に撃ったのだ。学校や本が理由ではなく。
タリバーンの支配の前も後も、何千もの女の子が学校や大学に通っている。ではなぜあなただけが狙われたか説明できるか?

次に、タリバーンはなぜ学校を爆撃しているのだろう?カイパール・パフトゥンハー州(KPK)や連邦直轄部族地域(FATA)のタリバーンだけでなく、パキスタン軍や辺境警察も関与しているのだ。彼らの目的は同じで、学校が敵のの隠れ家かつ輸送キャンプであるからだ。(基礎知識だがタリバーンとパキスタン軍は敵対関係)
2004年、私は特殊部隊にいて、スフィ・ムハンマドが企てた最初の革命がなぜ失敗したのかを調査していた。その時に辺境警察が学校に駐留し、そこを隠れ家や輸送キャンプとして利用していることを知ったのだ。これは誰の責任なのだろう?
FATAのいくつかの学校が兵舎として使われているのは、やろうと思えば君でも見つけられる。学校のような尊い場所でもそこが死を招く場所だと分かったら、消さなければならない。これがタリバーンのポリシーなのだ。
軍事目的に使われていない学校を爆破することはタリバーンの仕事ではない。どこかの州政府の職務を全うしない役人が資金目的にやっているのだろう。

さて本題の教育に移ろう。あなたが教育を声高に叫んでいるのは素晴らしいことだ。あなたや国連はそのために撃たれたと言っているが、本当の問題はあなたのやっているプロパガンダなのだ。あなたは周囲の要請によって舌を使い訴えている。ペンが剣よりも強いというなら言葉は剣よりも鋭く、剣の負傷者は歓迎されることはあっても言葉の負傷者は決して迎えない。(ここのところhailの意味がよく分からず。hailは神の歓迎ということ?)戦争では言葉はいかなる兵器よりも破壊的だと知っておかなければならない。

インド亜大陸は、イギリスの侵略以前は教育水準も高く、殆ど全ての人が読み書きができたのだ。地元の人間はイギリスの入植者にアラビア語、ヒンディー語、ウルドゥー語、ペルシャ語などを教えていた。ほぼ全てのモスクは学校としても機能していて、ムスリムの皇帝は教育に多大な予算を使っていた。当時は農耕やシルクやジュートの生産に優れていて、服飾から造船までできた。貧困や犯罪、宗教間や文明間の衝突もなかった。教育のシステムが高貴な思想とカリキュラムに基づいていたからだ。

T.B.マコーリー(イギリスの歴史家・政治家)が1835年にイギリス議会に書いた書簡の抜粋を紹介しよう。かれはどのような教育がイスラムの教育システムに変わって取り入れられるべきか書いている。
「我々はまず、我々と何百万もの被統治者を結ぶ階級を作らなければならない。インド人の血と肌を持ちながら、イギリスの趣向や思考、道徳と知識を持った階級を。」
あなたが命がけで守ろうとしている教育システムというのがこれなのだ。国際機関があなたと共に、アジアの血を身体には流しながら頭だけイギリス人、アフリカの肌だが考えだけイギリス人、イギリス人じゃないのに道徳だけイギリス人、そういった人々を次から次へ生み出そうとしている。これがオバマを、大量殺戮を、あなたの理想を生んだ教育だというのでしょう?
なぜ彼らは全ての人間をイギリス人にしようとするのだ?それはイギリス人が誠実な支持者であり、ユダヤの奴隷だからだ。あなたはインドにイギリス式教育を作ったと言われるサイド・アフメド・カーンがフリーメイソンだということを知っているだろうか。

あなたは教師とペンと本さえあれば世界を変えられると言った。私もそれには同意する。しかしどのような教師、どのようなペン、どのような本なのだ? 預言者ムハンマドによって私は教師として世に送られ、教科書にコーランが送られた。崇高で敬虔な教師の預言的なカリキュラムが世界を変えられるのであって、悪魔的なものや不信心者のカリキュラムではないのだ。
あなたは、ジャーナリストが「なぜタリバーンはこの教育を恐れるのですか」と生徒に訊かれ、「本に何が書いてあるかを知らないからだ」と答えた例を挙げた。あなたと全世界に対して、なぜ彼らがアッラーの本を恐れるのかと言えばそれが何かを彼らは知らないからだ、と言っておく。

タリバーンはアッラーの本に書いてあることを求め、国連は人間が作った本に書いてあることを求める。我々はコーランによって全世界の人々をその創造主と結びつけ、国連は僅かな悪の創造主のために全世界を奴隷にする。

あなたは不公平な国際機関のステージで正義と平等を求めた。あそこはたった5つの不正な国が拒否権を持ち、残りの国々は非力なのだ。周りの国がどんなにイスラエルに反対しようとも、1つの拒否権で正義の喉元を脅かすのだ。
あなたが世界に向けて語りかけている場所、そこは新世界秩序を目指すものだ。しかし旧世界秩序のなにが間違っているというのだ?彼らはグローバルな教育、グローバルな経済、グローバルな軍隊、グローバルな貿易、グローバルな政府、そしてついにはグローバルな宗教まで作り上げようとしている。私が知りたいのはそこに預言的な導きの入り込む余地はあるのかということだ。国連が非人道的や残虐だと言ったイスラームの戒律、イスラームの法の入り込む場所があるのだろうか?

あなたはポリオの予防接種のチームへの攻撃のことを言った。それならアメリカのキッシンジャー国務長官が1973年に第三世界の人口を80%まで減らすと言ったことをどう説明するのだ?なぜ断種や優生学的なプログラムが国際機関の主導で進められたというのだ?100万人を超えるムスリムがウズベキスタンで本人の同意なく避妊されたのだ?
バートランド・ラッセルは科学の社会に対する影響についてこう言った。「幼い時期から食事、注射、禁止命令を組み合わせ、政府にとって望ましい思考や性格を作り出す。権力を真剣に批判することは心理的に不可能になるだろう。」これが我々がポリオの予防接種プログラムというのに反対する理由なのだ。

あなたはマララデーが自分の日ではなく、権利の為に声をあげる全ての人々の日だと言った。しかしレイチェル・コリーにそのような日が割り当てられていないのは、(彼女が止めようとしてひき殺された)ブルドーザーがイスラエルのものだったからなのか?アーフィア・シディクの日がないのはアメリカ人が彼女を買ったからなのか?フェザンとファヒームの日がないのは彼らを殺したのがレイモンド・アレン・デイヴィス(CIAのエージェント)だからか?16人の罪なきアフガン女性と子供が死んだのにそんな日がないのは、撃ったのがタリバーンではなくアメリカ兵のロバートベラスだからなのか?
正直に答えて欲しい。もしアメリカの無人機が君を撃ったとしたら、世界はあなたの医学的容態に関心を持っただろうか?あなたは「国の娘」と言われただろうか?メディアは大騒ぎしただろうか?カヤニ将軍が君の元を訪れ、メディアもそれを報道するなんてことがあっただろうか?国連に呼ばれることがあっただろうか?マララの日があっただろうか?

300人以上の罪のない女や子供が無人機によって殺されているが、誰も気にはしない。攻撃するのが高度な教育を受け、非暴力的で平和的なアメリカ人だからだ。

予言者ムハンマドがあなたに与えた慈悲が、同様ににパキスタン軍がFATAとバルチタンでムスリムの血を流すのを辞めるように与えられるように与えられることを願っている。予言者イエスがあなたに与えた慈悲が同様にアメリカ合衆国やNATOが罪のないムスリムの血を流させないようにすることを。仏陀の教えに従う者がビルマとスリランカのムスリムの血を流させないように。ガンジーの教えに従う者がカシミールでの虐殺をやめるように。バチャ・カーン(パキスタンの核兵器技術者)に従う者が、ANP(アワーミー国民党)が五年の政権で非暴力を貫いた様に、特殊部隊が一度も銃を放たなかったように、バチャ・カーンの貫いた非暴力の哲学が、戦闘機と戦車とガンシップの助けの元に達成できるように。

最後にあなたに、郷里に戻ってイスラムと地元の文化を学び、近くの女性メドルサ(神学校)に入り、コーランを学び、イスラムと同胞の苦しみのためにペンを持ち、少数のエリートが新世界秩序の名の下に世界中を奴隷化しようとしていくことを糾弾してほしい。

世界の創造者アッラーを讃えて。

3:宗教と文明の概念の欠如

 文明や宗教は人間の行為や状態に正当性を与え、正当な審判や正当な判断を人間に教える。その結果として、人間は何かを思考できる。しかし、河東泰之は文明や宗教を持ってないので、彼は思考できなように見える。

例えば、河東泰之は男女公平が良いか悪いかを判断できないので、彼は白人のマネを繰り返そうとする。この種のモノマネ行為は日本人の学者気取りに多い。彼らは宗教や文明を持たないので、彼らは白人のいたこになる。

河東泰之は善悪の判断を導く宗教や文明を持っていないので、彼は歴史をきちんと書くことが良いか悪いかを判断できないし、彼の行為の責任や後始末を取ることが良いかも判断できない。その結果、彼は不安を感じると、歴史も義務も責任も流そうとしてきた。

おまけ:〜合気道の達人化〜

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