山下真由子は天才か?〜京都大学数理解析研究所とキュリー賞と女性限定公募〜

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  国際的に活躍が期待される若手女性科学者に贈る「羽ばたく女性研究者賞(マリア・スクウォドフスカ=キュリー賞)」の第1回最優秀賞の受賞者に、京都大数理解析研究所の山下真由子助教(26)を選んだと、科学技術振興機構(JST)が17日、発表した。物理学にも関係する非可換幾何学を専門とし、国際会議に招待されるなど実力が高く評価されているという。山下助教は「多くの分野がある中で数学の業績が選ばれたのは驚きで、大変光栄」と話した。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/178042

 以下では、俺は上記の速報に対する俺の認識を提示するつもりである。結論から言って、俺は大和民族の学者は白人に褒められたい、白人と同じでないと不安であるので、彼らは賞を山下真由子に送った、または送ってもらうことを望んだ。彼らがやっていることは八百長と同じであり、彼らは彼ら自身の子供を研究者に汚職(コネ)で推薦しておいて、彼らは研究者の子供も研究者ですごいと褒めているように感じる。

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山下真由子

山下真由子

 山下真由子の人種はモンゴロイド人種である。山下真由子の小人種は東洋小人種である。山下真由子の民族は大和民族である。山下真由子の部族は不明である。山下真由子のミトコンドリアDNAは不明である。

山下真由子の国籍は日本国籍である。山下真由子の宗教は不明である。山下真由子の文明的な所属は不明である。山下真由子の言語は日本語であり、それは日琉語族である。

山下真由子に対する俺系統の認識

最優秀賞には、数学を研究している京都大学助教の山下真由子さん(26)が選ばれ、賞状などが手渡されました。山下さんは東京大学で数学を専攻して23歳で京都大学の助教になり、素粒子物理学に応用できる数学の研究ですでに高い業績を挙げているということです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220518/k10013630981000.html

 山下真由子は数学を理解しているように見える。少なくとも、彼女は新井紀子や小保方晴子とは異なる人物であるようには見える。彼女は誤魔化しが効かない数学オリンピックに出場していて、甘えなしに競技してきたように見える。

しかし、山下真由子が上記の経歴にふさわしいのかは検討の余地があるように見える。つまり、もし彼女が雄、または男性であったならば、彼女はこの経歴を獲得することができていたのかである。俺は上記を少し疑っている。大和民族は彼女の経歴を見て、化け物や天才と呼ぶが、この行為は汚職(コネ)で採用された研究者の子供たちをすごいと呼ぶようなものである。彼らは単なる腐敗の結果を「研究者の子供も研究者ですごい」と言っている。

キュリー賞に関しては、この賞は女性向けの賞である。だから、山下真由子への授賞の正当性は不明である。完全な部外者視点だと、他の雌の研究者と比較すると、彼女はある程度は優秀であるように見える。また、動画を見ると、彼女はぶりっ子でなく、きちんとしているように見える。

大学の腐敗

 以下では、俺は大学の腐敗について述べるつもりである。大和民族の学者は上記の賞を無邪気に喜んでいるが、彼ら自身の組織が腐敗していることすら認識していないように見える。個人的には、俺は大学も研究所も一度潰したほうが良いだろう。明治維新の後にできた明治幕府それ自体も寿命になりつつあるように見える。

心理

 大和民族の学者は次の心理を持っている。その心理は「白人に褒められたい」と「白人みたいになりたい」、そして「白人との対峙」が怖いである。白人社会には、女性研究者が多く存在する。一方、日本国はそうでない。だから、白人が正しく、日本国が間違いである。だから、女性研究者を増加させよう。

上記の山下真由子も緒方芳子もまたこのような心理の下で評価されてきたように見える。日本国が白隠社会と同じでないとき、白人は日本には女性研究者がいないと批判してくるかもしれない。大和民族の学者はその批判を恐れるので、彼らはその批判をかわすために、彼らは女性研究者を八百長的に増加させようとする。

すると、白人は日本国を批判しないので、大和民族の学者は不安を回避できたとホッとする。要するに、大和民族の学者は「不安」を回避するために、このようなことを繰り返している。まとめると、白人と違う→白人に批判されるかもと、何か不安→白人と同じにしよう→女性の数を増加させよう!

また、朝鮮人は相手から自分を区別されそうになると、自分の普段の行動は全く顧みずに必死になって「差別」だと訴え始めますが、これは彼らが自他の区別に非常に強い分離不安を覚えるためでしょう。朝鮮では自他の同化こそが信頼の証であり、自分と相手の間に境界が存在する事は決して望ましくないのです。

http://www37.tok2.com/home/koreanworld/analysis/01-world.html#01-01

 上記の性質は韓国人の性質である。しかし、上記は大和民族にも適用される。大和民族は白人と異なる、つまり白人と同じでない、または白人と区別されそうになると、彼らは強烈な不安を覚える。そのため、彼らはその区別をなくすために、彼らは彼ら自身を白人と同じにしようとする。そして、区別がなくなると、彼らはホッと安心する。

白人は男女平等である。しかし、日本国はそうでない。この時、大和民族の学者は強烈な不安を覚えて、彼らは白人との境界をなくすために、彼らは日本国を男女平等にしようとする。そして、彼らは彼ら自身の不安を回避しようとする。当然、白人はキリスト教徒であるので、男女平等を神の言葉に沿って善と判断する。今回の件では、彼らは山下真由子や緒方芳子を出世させたり、賞を送ったりして、彼らは彼ら自身の不安を解消しようとする。

カルト宗教化

 大和民族の学者はカルト宗教的である。彼らは白人の状態を神の状態と崇拝して、彼らはその状態を日本国に実現させようとする。彼らはまるでキリスト教徒の白人が聖書の言葉を八百長的に実現させようとするように、彼らは白人の状態を日本国に実現させようとする。

例えば、白人社会には、キュリー夫人やリサ・ランドールが存在する。一方、日本国には、雌の研究者が少なく、かつキュリー夫人がいない。この時、大和民族の学者はキュリー夫人を日本国に実現しようとする(大和民族は白人でないので、キュリーにはなれないが、彼らにはそれがわからないらしい)。そして、彼らはキュリー夫人が日本国から輩出されると、白人の状態が日本国に実現されたと喜ぶ。

これはキリスト教徒の白人がイスラエルとイランが核戦争を始めると、聖書における最終戦争が起こったと喜ぶような行為である。しかし、その場合、米国自身がその戦争を誘導した可能性があるので、人々は米国がその戦争を引き起こしたと突っ込むだろう。日本国の大学は学問の場所でなく、白人という神の状態を日本国に実現して、不安を回避する場所になっている。

性規範の欠如

 白人はキリスト教系統の性規範やユダヤ教系統の性規範を持っている一方、大和民族の学者は自己の性規範を持っていないように見える。その結果、彼らは女性限定公募や女性専用車両や映画のレディース・デイの善悪を冷静に判断することができない。彼らは自己の発情を制御することができず、可愛い女の子を擁護するために、彼らは誤魔化しや嘘を延々と並べ立てる。

さらに、大和民族の学者はオタク的であり、彼らは雌に嫌われるのが怖くて、数学を理解していない雌の研究者をきちんと批判することができない。しかし、彼らは男性には厳しい。実際、小保方晴子は実験ノートすらまともに記録できなかったのに、彼女は理研の比較的に高い地位についていた。俺はほとんどの研究者は小保方晴子は何も理解していないと感じていたはずである。けれども、彼らは晴子ちゃんに嫌われるのが怖くて何も言えなかった。彼らはぶりっ子が大好きであった。

大和民族の学者は自己の宗教もその宗教系統の性規範も持っていないので、彼らは男女平等でも男女公平でも男女自立でも男女相互性でもない。そこにあるのは気持ち悪い発情と歪んだ性欲、そして乞食的精神のみである。

電飛

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