奥村 曉(AkiraOkumura)〜物理屋名古屋大学宇宙地球環境研究所と同素粒子宇宙起源研究所〜

大和民族
https://unsplash.com/photos/gxadFQVQRrI
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 以下では、俺は奥村曉の発言に対する俺の認識を提示する。俺が奥村の発言を見ると、大学の衰退は当然である。

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発言

 俺の認識 奥村曉はお金を出すという無自覚的な嘘を繰り返す。

 一般的に、大和民族の学者はお金を「出す」や税金を「頂く」、研究費を「もらう」と言った嘘を無自覚的に繰り返す。しかし、税金は寄付でなく、知的労働との交換である。または、国民はその富を大和民族の学者に貸していて、知的労働や将来における研究成果として返すと認識する。

しかし、大和民族の学者はお金のやり取り(貸し借り)を実行した後、彼らは研究費をくれたや研究費を獲得した、研究費をもらったと嘘をつき始める。まるで、彼らは研究費をもらったのだから、返さなくて良い、評価される知的労働をしなくて良いと言っているように見える。

上記でも、奥村曉は「月給40万くらいを出して」と主張している。俺の印象では、奥村曉もまた研究費をくれると誤認識している。なぜなら、俺は大学院生のほとんどは月給40万円に相当する知的労働を提示することができないと審判する。

自閉症やアスペルガー症候群などの発達障害を持つ子供はその障害の特性から、物を貸し借りすることが難しい場合があり、物の貸し借りなどでトラブルを抱えてしまうということも多く見られます。

https://hattatu-jihei.net/cannot-lending-and-borrowing

状態

自己と非自己の区別の欠如

 俺の認識 奥村曉は自己と非自己を区別することができないので、奥村曉は自己の願望と非自己の願望も区別することができない。

 つまり、奥村曉は「彼自身が国際的な研究所を日本国に望んでいること」と「大和民族の日本国民が国際的な研究所を日本国に望んでいること」を区別できない。上記の発言では、奥村曉は大和民族の日本国民がまるで国際的な研究所を望んでいるかのように呟いている。奥村曉は「君らは国際的な研究所を作りたいのでしょ?だったら、お金をもっと与えないとっ!」と言っているように見える。

しかし、国際的な研究所を望んでいるのは、大和民族の日本国民でなく、奥村曉彼自身である。奥村曉は彼自身がノーベル賞を欲しいことと大和民族の日本国民がノーベル賞を欲しいことの区別をつけることができない。奥村曉は彼ら自身がお情けで生かされてきたことすら認識することができないように見える。

富の規範の欠如

 俺の認識 奥村曉は自己のx教系統の富の規範を持っていないので、奥村曉は乞食になっている。

 俺の印象では、奥村曉はもし彼自身が真理を主張するならば、彼は税金(富)を獲得することができると感じているように思える。しかし、外部の人間は彼の発言や行為を乞食と認識する。一般的に、乞食やたかりがいつまでも治らないのは、乞食者は彼ら自身が真理を主張していると感じているからである。

例えば、乞食は「このままでは日本国の科学が衰退する!日本の科学がどうなっても良いのか?」や「研究費を出せ!」と言って、他人の富に集ろうとする。けれども、その乞食は真理を主張していると信じきっている。この乞食行為が深刻になると、乞食は契約相手である日本国民に恫喝や脅迫を “無自覚的に” 実行し始める。