日本はすでに「移民大国」 場当たり的な受け入れ政策はもう限界だ (織田一、藤崎麻里) 【朝日新聞GLOBE+】

大和民族
https://globe.asahi.com/article/13996571
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 コンビニや飲食店、工場、介護施設、農村など、いまや外国人が働いている姿を見かけない日はない。海外から見れば、日本はすでに「移民大国」だ。とはいえ、その滞在資格や背景は人によって様々だ。「移民大国・日本」の明日を考える手がかりに、日本に暮らす外国人の実情、日本の外国人受け入れ政策の歴史をまとめてみた。

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 上位の記事にも、朝日新聞の異常性が如実に表現されている。以下では、俺は彼の記事の異常性を提示する。朝日新聞は左翼やリベラルでなく、キリシタン大名やからゆきさんに近い。

朝日新聞や上記の織田一や藤崎麻里はモンゴロイド 人種を無自覚的に売るだろう。実際、織田信長や豊臣秀吉がポルトガル人に怒ったのは、日本人奴隷を異人種に売ったからである。彼らもまた同じ間違いを繰り返している。

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1章 俺の違和感

 織田一の記事を見ると、俺は織田一は領土それ自体を認識していないように見る。加えて、彼は歴史も認識してないので、彼は日本列島上の大和民族がアメリカ先住民やイヌイットのように死んで欲しいと考えているようにも見える。

彼らは自己の自然な生息地を異人種や異民族に明け渡すことを先進的であると感じているように見える。彼らは味方のふりをしながら、彼らは白人にモンゴロイド 人種を生け贄に捧げる。けれども、彼らはその生け贄に彼ら自身を助けて欲しいと考えているように見える。

欧州の状態の真似

 織田一の記事を見ると、彼は欧州や北米を見て、日本も移民大国であると言いたげである。しかし、日本列島は東洋地域であり、欧州や北米でないので、その引用行為は不適切である。中国や朝鮮やモンゴル、アラブ地域やペルシャ地域で例えるならば、彼の引用行為は適切であるだろう。

織田一は日本が欧州や北米のような悲惨な状態になって欲しいと願っているように見える。だからこそ、彼は日本はすでに移民大国であると主張する。けれども、中国における唐王朝は移民大国でなく、国際色豊かな国家であった。少なくとも、大和民族を含むモンゴロイド人種は北米や欧州でなく、アジアの歴史を見て、悲劇を繰り返さないように学ぶべきである。

織田一の異常性は、彼はなぜか欧州や北米のような白人国家に例えることである。俺らと彼らは人種も宗教も歴史も異なるので、比較は不可能である。インド人もペルシャ人もモンゴル人も彼ら自身の自然な領土を奪われて、素晴らしい、インド国やモンゴル国は移民大国とは言わないだろう。

異人種や異民族に領土や自己の民族を売る、生贄に捧げる

 織田一の記事を見ると、彼は異人種や異民族に大和民族の自然な生息地を売っている。そして、彼はそれが素晴らしいことであると感じているように見える。古代社会では、生け贄行為は素晴らしい行為であって、未開人はこの種の行為を繰り返してきた。

同様に、織田一もまた自己の民族を異人種や異民族の生け贄に捧げて、それを喜んでいるように見える。織田一は「日本はすでに移民大国だ」と主張したが、彼はまるで日本は移民大国だから、諦めろ、「日本は移民大国であるので、欧州人のように苦しめ」と言っているように見える。織田一は日本が移民大国であることを既成事実化したいように見える。

織田一はまるで日本人の不幸と絶滅を望んでいるような発言を繰り返す。この行為は北米や欧州における出羽守が日本人の不幸を願っていることに近い。彼らもまた自分を評価しなかった日本人に苦しんで欲しい。白人になれなかった腹いせと恨みつらみを日本人に当り散らしたい。