カナダの寄宿学校跡地における200人の子供の遺骨に対する大和民族の反応〜shichiromとkw_mtl〜

大和民族
https://ja.wikipedia.org/wiki/エスキモー
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 カナダのカムループスで、先住民の子どもたちのために建てられた寄宿学校の跡地から200人を超える3歳以上の子どもたちの遺骨が発見された。同国のCBCニュースが報じている。同局によると、遺骨は特殊なレーダーで発見されたが、発掘はまだ行われていない。また、現在も捜索が続いていることから、発見される遺骨の数は増える可能性がある。

https://jp.sputniknews.com/life/202105308424701/

 以下では、俺は上記の速報に対する大和民族の反応行為を提示する。俺らが上記の速報に対する大和民族の行為を見るとき、俺は大和民族は自己の人種を認識できないと審判する。たとえ大和民族がこの速報を見るとしても、彼らは他人事のように傍観するか、この速報を悪用して、日本政府や中国に対する批判のきっかけにしようとする。

この速報を読んだ後、俺は自己の人種(モンゴロイド人種)の子供たちが(おそらく)虐殺されて、非常に悲しくなった。俺は俺らの子供達に対する欧州人の行為を強く批判する。

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大和民族の反応行為

 大和民族の反応行為:たとえ大和民族がこの速報を見るとしても、彼らは自己の人種(モンゴロイド人種)が虐殺されたと “遺伝的に” 認識できない。

 たとえ大和民族がこの速報を見るとしても、彼らは自己の人種(モンゴロイド人種)が虐殺されたと”遺伝的に”認識できない。なぜなら、彼らは彼ら視点を白人のカナダ国民に置いている。彼らは白人の視点からカナダの原住民や先住民に白人視点で同情する。

もし俺らが自己の人種を正確に認識しているならば、俺らは西側白人やカナダ政府をモンゴロイド人種の視点から批判するだろう。口語的には、俺らは「俺らはアメリカ大陸における俺らの人種モンゴロイド人種が君ら白人によって虐殺されたことを非常に強く批判する」という必要がある。しかし、誰も欧州人の行為をモンゴロイド人種の視点から批判しようとしない。

なぜなら、大和民族は自己の人種が虐殺されたことを遺伝的に認識できない。もしネグロイド人種が虐殺されていたならば、そのとき、彼らは欧州人の行為を彼らネグロイド人種の視点から批判しただろう。しかし、大和民族は自己の人種を認識できないので、自分たちが虐殺されたことすら認識できない。

大和民族の反応行為〜なぜか日本批判〜

 俺がこの種の異常な日本人を見るとき、俺は「お前の仲間が虐殺されたのわかっているのか!」と怒鳴りつけたくなる。この種の異常者は自分たちの人種が欧州人によって虐殺されたのに、彼らは欧州人を真面目に批判せずに、日本人を批判し始める。この種の日本人は欧州人を庇い、虐殺はどこの国家にも存在するからと欧州人を擁護するようなことを平気でのべる。

俺は何がマシであるかを全く理解できない。この種の異常者はアメリカ先住民やカナダ先住民の前で同じことを言えるのだろかと疑問に思う。それだけでなく、彼らは自分達の人種モンゴロイド人種が虐殺されたことすら認識できていないように見える。彼らはこの種の問題を本当に他人事のように語る。

彼の発言には、先住民に対する葬いの精神が存在しない。彼はまるでダウン症児のように自己の人種の死を認識していないように見える。彼は先住民に対する葬いの精神を表現した後に、彼は欧州人の虐殺をきちんと批判する必要がある。

大和民族の反応行為〜なぜか日本批判〜

 こちらの反応は上記の男性の反応よりもマシである(しかし、おそらくキリスト教徒)。なぜなら、彼女はカナダ政府や欧州人をきちんと批判するそぶりを見せている。また、彼女の呟きには、皮肉が存在しなく、彼女なりに真面目である。

しかし、彼女もなぜか “欧州人視点(白人視点)” からカナダの先住民問題を批判して、先住民に同情している。彼女は “自己” の人種(モンゴロイド人種)が虐殺されたことをどうしても認識できないように見える。俺は彼女の呟きを読んだ後、俺は「いや、虐殺されたのは君の人種だろ?何他人事みたいに語っているの?」と突っ込みたくなる。

左の呟きは実に日本人的である。この種の日本人はカナダの虐殺をきっかけにして、日本国や日本人を批判しようとする。日本もアジアの侵略の歴史を考えようと結ぶ。けれども、彼女はそれを主張する前に、彼女は欧州人をこの虐殺行為に関してきちんと批判する必要がある。

 日本人は自分たちの人種が虐殺されるとしても、彼らは欧州人を批判しない。なぜなら、彼らは欧州人と対峙するのが非常に怖い。彼らはなぜか日本国の侵略の歴史を引用したり、「どんな国家にも黒歴史が存在する」と言ったり、「日本国も虐殺してきたから」と言い始める。

彼らはまるでダウン症児が自己の死を認識できないように、彼らは自己の人種の死や虐殺を認識できないように見える。