なぜドイツ人は極端か?ナチスやシリア難民やアニメ規制

ホモ・サピエンス生物種
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 ドイツ人は非常に極端な民族である。俺は下記の記事を読んだ後、この性質は実にドイツ人的であると感じた。ドイツ人の極端さはナチスだけでなく、原子力発電の停止にも彼らの極端さが見られる。

どうもやることが極端ですよね
ユダヤ人をガス室で殺したり無節操に移民を受け入れたりするのと同根だと思います

愚劣で暴力的なアニメを毎日放送している日本でなぜ銃乱射事件が起きないのかを徹底的かつ無慈悲に研究したらよろしいんじゃないですかねえ

https://kaikore.blogspot.com/2018/01/the-fall-of-anime-in-germany.html

良くも悪くも真面目な民族性なんだろうね。良かれと思う方へ突っ走るというか。
先日の欧州タマゴ殺虫剤事件のときも、ドイツは過剰反応状態(購入拒否)だったけど、イギリスは通常だったり。
東日本大震災の原発問題のときもこの2国は反応が別れたようだし、民族性って面白い。

https://kaikore.blogspot.com/2018/01/the-fall-of-anime-in-germany.html

プロテスタントの先鋭的狂気を考え起こせば
納得できる話。
ドイツはあのルターの出身国であり
キリスト教に於ける原理的変革運動を始めた国でもある。

https://kaikore.blogspot.com/2018/01/the-fall-of-anime-in-germany.html

ドイツは今も昔も極端なんだよね、後先を考えないというか一度も決めたら破たんするまで突き進むというか
だからこそいい職人も多くいい面もあるんだけどね。

https://kaikore.blogspot.com/2018/01/the-fall-of-anime-in-germany.html

ドイツはほんとなんでも極端で行動が拙速な傾向がある
それでも理性的に振舞いたいというプライドがあるから、一度決まったことは意に反することでも従う
なのでルール作ったもん勝ちなところがある

https://kaikore.blogspot.com/2018/01/the-fall-of-anime-in-germany.html

まあ、ある意味アスペルガー気質のドイツ人らしいな、とは思ったw
どうせまた極端な左翼思想が生まれて暴走するのがドイツ人のサガ。
歴史は繰り返す。

https://kaikore.blogspot.com/2018/01/the-fall-of-anime-in-germany.html
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思考がデジタル

未開というよか、極右か極左かで中庸とかが無い民族性なんだと思うよ。
移民を無条件、無制限で厚遇して受け入れて、その移民が何かしら重大事件を起こしたら、
翌日から全警察を挙げての徹底移民排斥に舵切る様な感じの。

https://kaikore.blogspot.com/2018/01/the-fall-of-anime-in-germany.html

ドイツ人だからね、の一言で説明できるな
あいつらほんとにステレオイメージまんまというかカチコチというか
日本人よりもよっぽどだよ
返信
返信匿名
2018/01/30 23:47
100かー100しか無いよなぁ。

https://kaikore.blogspot.com/2018/01/the-fall-of-anime-in-germany.html

 ドイツ人は極端である。この思考はまるで0と1のようなデジタル思考である。ドイツ人は人間や動物よりも機械に近いので、彼らはデジタルで物事を考える。

其の結果、彼らは右0と左1に極端に触れる。実際、ドイツの政党は極左の緑の党と極右のドイツのための選択肢である。

本質の欠如

ポリコレファシズムの台頭だな。結局はナチ時代はユダや他国の制裁のせい、戦後は今度は逆にナチを汚いものとして押さえつけたように、何かをイケニエにっていうのは同じで、どこかに責任を押し付けて分析せず聖域化で、更にそのまますこしでも関連しそうな事にばで押さえつけを徹底するっていう社会性だけど、ドイツの性質上特にそうなりやすいらしいな。

https://kaikore.blogspot.com/2018/01/the-fall-of-anime-in-germany.html

事件が起きるとその対策として法の厳罰化に動くのが通例だが、法が厳罰化されようがされまいが、0.000001のサイコパスが事件を起こすことはいつの時代でも変わらない。そこを諦めて受け入れられる理性が大衆にあるかどうか。左翼はどこの国でも事件が起きると大騒ぎして「彼らが嫌いなもの」を規制しようとする点で同じだね。本質的に頭が悪い人たち。一方、移民難民の犯罪が激増しても「彼らが好きなもの」だから決して対策を講じず放置して本質を見ようとしない。

https://kaikore.blogspot.com/2018/01/the-fall-of-anime-in-germany.html

 俺の印象によると、ドイツ人は物事の本質をとらえることを苦手とする。だから、彼らはどこかずれているように思える。たとえアニメを規制するとしても、凶悪犯罪はなくならない。

ドイツ人のずれた行為は未開人の生贄やアメリカモンゴロイド人種の祈りによるアマゾンの火災の消火を思わせる。たとえアニメを規制するとしても、祈るとしても、狂った人間は一定する出てくる。

もしドイツ人が凶悪犯罪を防止したいならば、彼らは彼ら自身の遺伝的な性質、アスペを研究すべきである。ゲルマン民族は狂った人間が多いように思える。これはアニメでなく、遺伝的な問題である。

思考が原因除去型思考

ナチス云々以前にドイツは”正しい事”の為なら何をしても構わないという社会なんだって解ってきたわ
本質はナチス時代と変らず、”正しい事”の為に検閲や思想統制を行っているし、”悪い事”は分析して解決すべき問題では無く、排除すべきものとしか思ってない

https://kaikore.blogspot.com/2018/01/the-fall-of-anime-in-germany.html

「A→BだからAを消せばBは生じない」とかいう理屈で考えてるんだろうなあ
現実の問題がこんな簡単な因果関係になってるのなんてほとんど無い
もっとたくさんの原因がBに掛かっているし、Bが新たな要因Cにかかって、それが巡り巡ってまたBにかかっているときもある
そのうえAが本当にBに結ばれるのかでさえ確かではない

結局問題を本当に解決する気なんて無いんだよね
不満を沈められればそれでいいんだよ
その為の生贄

https://kaikore.blogspot.com/2018/01/the-fall-of-anime-in-germany.html

 ドイツ人の思考は除去型思考である。その思考では、ドイツ人は人間社会における原因をまるで外科手術のように除去しようとする。例えば、ナチス政権下では、ユダヤ教徒の白人→ドイツ社会の腐敗であったので、ドイツ人はユダヤ教徒の白人を除去しようとした。まるで外科手術のように。

上記のアニメ規制でも、ドイツ人は日本アニメ→ドイツ社会の腐敗(凶悪犯罪)であったので、彼らはアニメを規制しようとする。原子力発電でも、彼らは原子力発電→福島という論理を使ったので、彼らは原子力発電を停止しようとした。

この種の思考は非常に危険である。例えば、ドイツ人はナチスを民族主義や白人至上主義であると定義したので、彼らは民族や白人の存在→ナチスという論理を使用した。其の結果、ドイツ人は自己の民族や人種を彼ら自身で除去しようとしている。

 日本人から見ると、ドイツ人は何も変化していないように見える。彼らは依然としても民族浄化主義者と人種浄化主義者である。ドイツにおける差別主義者に対する糾弾が厳しいのは、差別主義者→ナチであるので、彼らは差別主義者を除去しようとする。

日本人の大部分はその除去型行為こそがナチス的あるだろ!と突っ込みたい。

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